あっという間に今年も残り僅か・・・
街はクリスマスソング
毎年購入していた手帳
何年も同じものを購入していたが
今年はのんびり構えてて
書店、LOFT等数軒回ったが
見当たらず・・・
買う人は10月11月に買っている
それを呑気に12月後半に買おうという
引き延ばし人間への罰か・・・
以前マクド(美人薄命だった従姉妹の件で)
藤井大丸さんのことを取り上げた
2026年5月に一時休業となるという
毎週日曜日に父方の祖父母の家に行くと
お中元・お歳暮シーズン
ちょっとした蔵のような部屋に
大丸さん髙島屋さん
丸物さん→その後近鉄さん(今は跡地がヨドバシカメラになっている)
そして少しだったが藤井大丸さんの包装紙の箱が置かれていて
帰るときに欲しいものを持ってかえるよう父方の祖母から言われ
選ぶのが楽しかった
大丸さん髙島屋さんの包装紙は光沢のあるちゅるちゅるの紙で
藤井大丸さんの包装紙は
普通っぽい紙に白地に金色の浮き出た模様がゴージャスで
幼稚園ぐらいのときの私が
「シャンデリアみたいな紙(包装紙)の、この箱のが欲しい。」と言って
父方の祖母が
「このコ、シャンデリア知ってんの?」とビックリしていた
(その後、父方の祖父母宅が移転し、
次の家では吹き抜けの天井に簡易だがシャンデリアのようなものが
吊るされていた)
藤井大丸さんは
中学生になって 親と服を買いに行くのではなく
級友と買いに行くようになって
その頃 どの店だったか忘れたが(ミドリヤさん?やったっけ?)
ラインソックスが流行って
(白地に紺と黄色の二本線とか かなり多くの種類があった)
仲の良いともだちと色違いで履いたり、
体育の時間 創作ダンスの発表で
グループで同じ色のソックスを揃えたりした
(ちょうちんブルマでなく、
コマネチ!みたいなブルマ)
藤井大丸さんの中の明石焼きのお店に母と一緒に食べに行き
「おいしいけど、私はソースのたこ焼きのほうが好きやわ。」と
母が言っていたのを思い出す
思い出は美しすぎて というと
八神純子さん
数多の芸能人が
引っ張ったり
お顔をいじくる中で
人工的な美を感じさせない方
若かりし頃、
この 思い出は美しすぎてと
みずいろの雨
想い出のスクリーン
ポーラ・スター
パープルタウンは
カラオケでよく歌いました