*なにわのクール宅急便* -15ページ目

ほしい腕時計たち。

bg001-3

berg1

ドイツBergman社製

バウハウス風?デザインで値段もお手頃(6,090円)

楽天市場:BLAU

http://www.ranfft.de/cgi-bin/bidfun.cgi?00&ranff


17054083_ma_2kiri-main2

17054083_sl_1kiri-sam1'

KIRI  デザイン:黒川雅之

霧のようにぼやけた軽さがいいですね~。ほしい、、。値段は12,800円なり~。

http://www.caina.jp/commodity_detail/17054083/


01v

携帯電話とBluetooth™で通信できる腕時計

まだ実験段階ですが、携帯と通信して着信情報表示や携帯の置き忘れ警告ができるそうなっ!

ガラスの質感と革のテイストがおおてまんなー。表示のフォントもかっこいいっす。

http://speed.sii.co.jp/pub/corp/pr/newsDetail.js

外壁:モリゾー風モノホンツタ仕上げ

morizo01

最先端バイオテクノロジーの粋を結集した優れた外壁材です。

外壁色は男らしく、緑色1色のみのラインナップです。

建物全体を覆う植物はまさにモリゾー そのもので、その遮熱効果はモリゾーだけに森林並み。究極のエコ外壁です。

しかも、自然植物の生命力に頼り切った仕上げがメンテナンスフリーを実現しております。


■外壁:モリゾー風モノホンツタ仕上げ


 

Design Emulation Kit

20742.A1E840EB 20742.E274078F

20742.F97233EC 20742.1E15EA79

20742.8CDAD695 20742.02962288


あたた~。こりゃやられました、こんな手があったか~!!

ディフォルメのセンスがイイし、しかもちゃんと光る!

組み立てずにそのままもいいかも!


■Design Emulation Kit

 デザイン:Mark McKenna

 http://www.emulationkit.com/index.html

 http://www.mmckenna.com/#


 Pink Universe STYLE


 

国立国会図書館 関西館

国立国会図書館関西館

P1010006

P2270013

▲閲覧室

P2270006

P2270020

▲地下にある140万冊収容できる自動書架  自動書架の動画


今から4年ほど前にオープンした国立の図書館で、写真はそのオープン前の見学会で撮った写真です。(ふるっ!)

この図書館は東京にある国会図書館がいっぱいになったのを機に建てられた分館で、超大型最新鋭図書館なのです!オープン当初の所蔵量は320万冊ですが、将来的には倍ぐらいまでは増えるのではないでしょうか。

場所は奈良と京都の間の精華町にあり、普通の図書館のような本の貸出がなく、休館日は日曜日で、残念ながら一般ピーポーにとっては遠い存在なんです。

ですが、入場無料(当たり前?)だし、駐車場も広いし、閲覧室なんかサッカー場ぐらいの広さがあるし、おまけに、おそらくですが利用者があまりいない上、入館できるのは満18歳以上なので学生さんがいなく静かだとおもわれます。ということは、この贅沢な空間を独り占めできるのです!!たとえて言うなら、市営バスにお客さんが自分一人だけの状態で最後部座席に座ってるようなものです!私も何かに没頭したいときは利用してやろうと企んでるんですが、なかなか機会がありませんね~。


■国立国会図書館 関西館 設計:陶器二三雄

 http://www.ndl.go.jp/jp/service/kansai/index.htm

 http://www.lookpage.co.jp/topics/no021025/#1


 京都府相楽郡精華町精華台8-1-3

 

司馬遼太郎記念館

Photo Hosted at Buzznet.com Photo Hosted at Buzznet.com Photo Hosted at Buzznet.com Photo Hosted at Buzznet.com

司馬遼太郎は自宅に大量の蔵書があったそうで、その数なんと4万冊!!仮に12歳から亡くなられた72歳まで読み続けたとして40000冊÷60年÷12月なので1ヶ月当たり55冊本を読んでいたことになります!!ギネスものですね、、見習わなきゃ、、。

で、その大量の蔵書の半分を一同に展示したのが忠雄ちゃん設計のこの建物です。内部は視界に入る本の数が圧倒的で非現実的ですらあります。ジュンク堂とか大きな本屋は蔵書が100万冊とかありますが、自分が立っている位置から目線に入る本の数は多くて1000冊ぐらいではないかと思います。それが、ここでは2万冊が一気に目に飛び込んでくるのです!


■司馬遼太郎記念館

 http://www.shibazaidan.or.jp/index.html


 大阪府東大阪市下小阪3-11-18

 地図