思い込んでいる透明な壁
これが限界ここまでで終わりこれ以上は無理自分が何かをしようとしてぶつかる限界点のようなこのがあります。でも、何も限界なんてない行き止まりもないのにここまででもう終わりだと限界だと思っている思い込みというのがあります。柵がある小屋で暮らしていた犬が柵を取り払っているのにまだ、柵があると思いこんで暮らしていたら柵があろうがなかろうがずっとずっと限界点や行き止まりがそこにあります。現実にある柵であれば柵を取り払えば解決ですが思い込みの世界での柵は目の前がどうなろうとずっと柵の中で暮らすことになります。新次元思考テクノロジーではこの思い込みの柵が視覚化できるシステムがあります。そしてまさか、自分にこんな思い込みがあったなんて思いもよらなかった・・・知らなかった、想像したこともなかった思い込みの柵を見つけることができるのです。思い込みの柵は観たら消えます。柵を外そうとしたり何とかしようとすることは必要なくて思い込みの柵をみたら消えてしまうのです。なぜでしょう?幻想だからです。幻想だから、消える・・・幻想だったので、最初から何もない世界に戻るのです。