朝から 会社にいき 明日のプレゼンの資料作りをする。
その後、お土産を探しに行く。
そして 夜は日本語学校の子たちと一緒にピザを食べに行く。
カンボジアの若者、僕と同じ歳くらいの子たちといろんなことを話す。
他の国の人が考えていることをきけることは貴重なこと。
「カンボジアの若い人たちのあいだではK-POPが流行ってるよ!
みんなFACEBOOKで連絡をとるんだ!みんなでテーマパークに遊びに行く」
あまり日本の若者と変わらない(!?)
でも、「日本にすごい憧れがある、日本語をうまくなりたい…」
必死さがつたわってきた。外国語ができないと職につけないからなのか。
日本人が少し幼稚に思えた。
自分がいかに恵まれているかわかったが
自分が少し情けなくなってきた。
このままでいいのかな?
