かの有名なデスワルツ。もう、芸術過ぎてよくわからない。
Faerie's Aire and Death Waltz (from "A Tribute to Zdenko G. Fibich")

世界地図の楽譜

なんだろう…

そして妖精のエアと死のワルツ
楽譜というか、もう、絵に見える。
65536分音符とか
フォルテッシシシシシシシシシモとか
一体何人で弾くんだろう。手が何本あれば弾けるんだろう。
弾く事前提で作ってはいないのでしょうが。
なんともいえない。
ただ、不協和音と曲のスピード感、いきなり入る長い休符がツボった。
ずっとは聴いていたくないですが。
遊び心って大事だな。