区切り
ここで、お知らせ。
まだ、このブログ作って、1年も経ってません。
でも、ここら辺で1種の区切れみたいなモノを付けたいので、
やめます。
というか、ゼロからやり直します。
このブログは、そのうち消えますが、
アーカイブも作るつもりですし、
新しく創設するつもりでもあります。
なので。
いままで、ありがとうございました。
これからも、お願いいたします。
June
June byスガシカオ
こんにちは。
今日から6月が始まりました。
毎年、この月のこの季節がすごく好きで、
何が何でも無駄に時間を無駄にしないように努力できる月でもあります。
そんな今月にぴったりな曲があります。
それは、
スガシカオさんのJuneです。
これは、2004年に発売された「Time」の収録曲です。
もう、6月だなぁと感じる歌詞と、
それに対する重たすぎないメロディが丁度よくて、
私の中ではこの時期の定番化しています。
具体的に歌詞をつついてみますか。
まず、出だし。
「雨がやんだ後のむっとした空気の中で
はじめて見る街の 景色にどきどきしてた」
梅雨のいつも同じムシムシした感じと
あたらしい街に来た、いつもと違う新鮮さの
二つの対比から始まります。
そして、1番のサビは
「June ゆるされなかったウソも ユメも
もしかしたら やり直せるかもって
くちびるをかんだ」
そういう季節というか、新鮮さだけではないこの季節を表しているように感じます。
今度は2番のサビを
「June どこまでも続いてる 道を
後もどりしても 居場所なんてもうきっと
どこにもないと思うんだ」
すごい共感できます。
特に、この季節はクラス替えからすこし経って、ちょっと慣れつつも、まだ前のクラスに未練がある今の状態。
あのころは、よかったなんて言って、
で、もし戻れたとしてもきっと同じはなれない。。。
それも、6月の特徴。。。
最後のフレーズ
「June 君に書く手紙には つい
"元気でいます"と 書きはじめたけど・・・
それでいいと思う」
私も、引っ越してからすぐの手紙には必ず「元気です」と書いてしまいます。
強がりとかそういうものじゃなくて、
心配かけたくないのでしょうね。
では、貴重なJUNEを過ごしましょう。
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アキ
プラネタリウム by大塚愛 (花男の話が多い)
こんにちは。
最近、記事をサボってました。すみません。
というわけで(どういうわけでか)歌の紹介を今日もやります。
プラネタリウム
このタイトルだと、バンプの方を思い浮かべる人もいるはずですが、今日は大塚愛の方です。
現在、この曲がかなり好きで、好きで、好きで。
去年の暮れ頃、一度はまったのですが、流行、アゲインみたいな感じになってます。
でも、きっかけは違うんですけどね。
去年は、大塚愛ブームの時に聞いて一目惚れというか、一聞き惚れ。
で、今回はやっぱり、今私の中で一番流行の「花より男子」が原因です。
この間、2クール分見て、1クール目の挿入歌がこの曲でした。
リターンズしか見てない人が多いので通じないのですが、
つまり、Flavor of Lifeみたいな役目をしていたのがこの歌です。
この曲が、花男1の好きなシーンで入るんですよ。
それは、5話の後半。司が走って学校に行くシーン。
(追記参照)
で、このシーンは、やっぱり大塚愛の声だからこそ似合いますね。
では、好きな歌詞♪
「遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう」
「この公園で見つけた あの星座 何だか 覚えてる?」
「ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく
どんなに 想ったって 君は もういない」
「願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど
泣きたいよ 届かない想いを この空に...。」
では、では。
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アキ
