エス・イー・エックス
エロい事好きだけどね。
でも、その事だけではいい表せない気が・・・
ハタチ位の時は特に大好きだったけど、
心のどこかで、無くなればいいと思ってた。
それがあるから、傷つく人がいて、泣く人がいて、不幸な人ができる。
愛しあってお互いが望めばいいけど・・・
そうじゃない場合の理不尽
けど、僕は攻撃してしまうし、求めてしまう。
なんなんこの本能・・・
ホンマ、嫌悪感に苦しんで夢でうなされる。
最近はもうそんな夢見ないけど。。。
そういう行為はなくなってしまえばいいのに・・・無くなれば・・・
そしたらひょっとして世界から戦争は無くなるんでは・・・
って本気で想っていたな・・・
あははは。。。
でも、今でも大好きだけどね。。。
究極の未来は、エス・イー・エックスはこの世からなくなっているかも。。。よ
プレッシャー
プレッシャー
ってなんなん。
成功したからってプレッシャーに強い人間???
それはたまたまだとしても???
弱い人間ってなんなん??
弱いってレッテルを貼る方が罪なんじゃないん?
それだって型にはめられるとそれになってしまう。
気持ちが弱いから?周りに流されるから?
おいらはなんとか踏ん張りたい。。。
ちょっとした心の叫びやね
己事小叫
こころ
ある村での出来事。
土地開発の著しい交差点の真ん中に一人暮らしにオジサンが居を構えていた。
村の人が集まって、村の将来を考えてオジサンに立ち退いてもらおうと村全体で一致した。
ただ、オジサンは強情で偏屈者で有名なため、村一番の力男が、その全ての村民の意向を背負って
オジサンを力ずくで退去させようとしたが、頑なに動かない。。。
一月程、押し問答して結局、力男は降参してしまった・・・
次に、村一番の秀才が、力で駄目なら、近代社会の英知で説得してみせましょうと、饒舌な口元を尖らせ
てオジサンを、口撃しにいった。。。
しかし、惨敗・・・うんもすんもオジサンは言わないのである。
口論どころか、会話も成立しない・・・
その後3年あまり、村の人がお金で言ったり、お酒で攻めたり、はたまた女性で釣ろうとしたりしたが頑な
に、譲ろうとしない・・・
はて、どうした事か・・・
そんな中、村一番の馬鹿で有名な男が、オラが説得してみようかな~と言った。
一年前だと、周りが馬鹿なこと言うなと言っていたかもしれないが、村のみんなは疲れていて、
じゃ~お前行ってこいとなった。。。
馬鹿男は、オジサンの前に行って一言
「オジサン、そこを立ち退いてくれ、そしたらみんな幸せになる」
そしたらオジサンは、
「なんじゃ、そうなのか。では明日出て行くわい」
と言った。
近代の世間では(日本だけかもしれない)相手を警戒しすぎて、翻意が伝わらない事が多いと僕は思う。
馬鹿男はホントに馬鹿なのか?村民が馬鹿なのか?はどうでもいいとして、
直接、モノを言うということは、周りを幸せにするということではないだろうか???
良く、考えてみよう!!!