ママは建築家 -119ページ目

建築学科卒業制作発表会

写真をとり損ねたので


会場の様子をUP出来なくて残念。


大学の上位10位の発表会に行ってきました。


問題→解決→モデルを建築の中から発見し、発表する。


みんながこれをやるのだけど、

作品も重要だけれども、プレゼンテーションの中で、


考えの一環性が説得力に非常に重要で、


これが貫かれている作品は強いと感じました。


それ以外には現実離れしているけれど、パワーが感じられる作品は


なんだか印象的でした。

学生のエネルギーに触れて有意義な時間でした。

シール

病院に久しぶりに行った。


子供が熱がでたためだが、


小さい病院にいきたい!シールがもらえるところ。と子供がいうので、


そうね、小さな病院ねと小児科医に行った。


毎回3種類くらいの中から選ばせてくでる。シールの裏にはある薬の説明が書いてあった。


熱があるにもかかわらず、シールをももらうために病院に行くので、うれしさもある。


病院の先生も好き。甘い薬も喜んでいる。


なんだか不思議だが、


今のところうちの子供は病院は好きな場所の一つなのが不思議だなと思う。

本の収納

本はどんどん溜まる。私でもどんどん増えていくので、


本を書いたり雑誌の編集などを仕事にしている人ならなおさらだと思う。


友人から新築するにあたり、ご主人の出版している雑誌がどんどん溜まっていくのをどうすれば良い?


となにげなく聞かれた。


考え方としては、何度も読みたい本ととっておきたい本の書庫は分けた方が良い。


見ないのだけどとっておきたい本ならばたとえばクローゼットを奥行き60センチ+20せんちにして、


おくの下段の2、3段を書庫としてはどうか? 


上段は軽いもの。バックや小物置き場にもできそうだ。。


本棚にする壁の長さが沢山ある間取りであれば全面本棚収納もできるが、


初期から本の加重を見込ン出以内場合は加重が分散するように保存場所も考え他方がいいと思のだが。。