サビ猫とのラブライフ -8ページ目

昔読んだ御茶漬海苔先生のホラーマンガのヒロインを思い出す

我が家では中に入って遊ぶ系の入れ物に、大抵宮緒さんが先に入って楽しみ、飽きてからしばらく経った頃にようやく小町が勇気を振り絞って挑みます。
数ヶ月前に何となく買ったバスケットにもようやく小町のターンが巡ってきたと思った翌日、



い、一部喰われt…

世の中には食べられる物とそうでない物しか存在しないとでも。
宮緒さんの1.5倍食べておいてまだご飯が足りないとでも主張しているつもりなのか。

動物病院に連れて行く度に被害者面する小町へ、声に出して読みたい日本語があります。
「自業自得」。