サビ猫とのラブライフ -53ページ目

2013年1月10日 宮緒さんの作品

猫と一緒に暮らしていると、時としてタイピング中に猫がキーボード上を駆け抜ける瞬間に出くわしますよね。
そんな奇跡を「猫語録」として残していきたいと思います。

記念すべき第一弾は、私が2轍目で意識が朦朧とするなかクライアントにメールを打っている時に
宮緒さんが小町と鬼ごっこをされていて残されたお言葉です。



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眠気も吹っ飛ぶ愛くるしさをどうか共有してください。
このまま顔文字として使えそうなハイクオリティーです。

追いかけっこを心から楽しむ、宮緒さんの無邪気さが伝わる作品でした。

100 / 100 点。



ねこじた