本作では、一箇所に多数の部隊を集中させることができません。そのため、多方向からの計画的な進軍=作戦が勝負を分けます。
ここでは敵の国峯城と部隊を、左右から挟み撃ちにしようとしています。左上からは味方軍の後詰め部隊が進軍しています。
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城攻めをしている部隊が、包囲した拠点に焼討を行っています。焼討によって敵地で兵糧を補充することはできますが、陥落させた拠点の内政値は下がってしまうので、諸刃の剣と言えます。
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『要所』を巡る戦闘風景です。
多方面を防げる場所とは、すなわち多方面から攻撃を受ける場所でもあります。
『要所』は言葉通り勝負の要であり、主戦場のひとつです。
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両軍がまさに激突した瞬間です。
画面の奥には城下町が映っています。
城下町の先には戦いの焦点となる拠点があります。
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敵軍が対岸から川を渡り、攻め寄せています。
地形に合わせて舞台となる戦場マップも変化します。
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光と空気感の表現にとことんこだわった迫力の会戦シーンです。
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天候、地形などの要素によって戦場は様々な表情を見せます。
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