皆さん

 

明けましておめでとうございます。

正月はいかがお過ごしでしたか?

 

ヌシは元旦に毎年恒例の豊川稲荷へツレと一緒に

お年始詣りに行ってきました。

 

今回は旅ブログをいったん休止して、元旦に

過ごした様子を記事にしますね。

 

 

 

1月1日(元旦)の午前3時半頃に境内に着きました。

色々な屋台が出て人も結構いましたが、ピーク時の事を

考えればまぁ少ないのでしょう。

 

 

 

おみくじは大吉でした(⌒∇⌒)

意外と出そうで出ないんですよね、大吉って。

 

 

 

お参りが済んだ後は、屋台で牛タン串を買い食いしましたウインク

 

元旦でも夜から仕事があるので一旦うちに帰って夕方まで

寝て、そして出勤です。

 

 

 

縦画像になってますが、うちの母がお雑煮と煮しめを作ってくれたので

出勤前に、ありがたく頂戴しました。

 

この歳になって母のありがたみが身に沁みます…。

 

 

 

今度はさかさまの画像で申し訳ありませんが、わが社のボス(社長)が

元旦になると出勤者全員にお寿司を振舞ってくれるのです。

 

小鷹野(牛川)にある車寿司さんのお寿司ですね。

我が家の法事でも何度か利用させてもらいました。

 

こちらも美味しくいただきました(⌒∇⌒)

 

 

 

おまけ画像は休憩中に寿司を食いながら

DQWのガチャを回した時のスクショです。

 

年始早々に天井連れていかれて、こちらは

非常にマズかったです。

 

 

『鯉(こい)』

 

 

○佐久鯉誕生の日

746年(延享3年)のこの日、信州佐久の篠澤佐吾衛門包道が伊勢神宮の神主に鯉料理を献上した。

この記録が現在では全国ブランドである「佐久鯉」(さくごい)の最古の記録とされている。

 

記念日は、包道の子孫であり長野県佐久市の老舗旅館「佐久ホテル」の社長である篠澤明剛氏が制定。

一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

 

佐久鯉は、佐久の気候・風土と千曲川(信濃川)の清冽な水が育て上げた身の締まった鯉である。

昭和初期には全国一の生産量とともに、鯉の博覧会や品評会でも、その優れた品質で日本一の称号を得て、

当時の宮内省や陸軍のご用達となった。

 

 

 
今回は雑学ネタ帳さんの方が分かりやすく、かつ詳しく書いてあったので
こちらから引用しました。
 
鯉料理って中々食べる機会ってないですよね。
 
自分は何年か前に、設楽町清崎にある「塩津温泉 芳泉荘」さんに宿泊した際に
鯉のお刺身や鯉こくをいただきました。
 
自分は美味しくいただけたのですが、一緒に宿泊した母のほうは
ちょっと苦手そうでした^^;
 
どうやら鯉って川魚で骨も太くて身(可食部)も少なく、泥臭いという
イメージがあるそうです。
 
実際は、生簀(いけす)で飼育されているだろう鯉なので
生臭さはほとんど感じないし、確かに鯉こくで使われてた魚の骨は
太かったですが、刺身の方も歯ごたえがあって(自分的には)美味しかったです。
 
まぁ、母の言い分として「私は田原の出身で、新鮮な海の魚が身近にあったので
川の魚はあんまり馴染みがない」だそうですw
 
 

 

 

それでは

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