「アドバイスがなかったら
ずっと後悔したままでワンちゃんの最期の大切な時間接していたかもしれない。
今を大切に最期一緒に過ごせて本当に良かった。」
これは、今、勉強している和のフラワーエッセンス 花音で一緒に勉強している友人が
先生に質問した時に私からもアドバイスをさせていただきました。
そのお礼の言葉です。
あぁ、私はこういうことをお伝えしたくて活動していたんだなって改めて考えさせられました。
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お友達の友人は、そう長くないと言われた愛犬に対して
「もっとこうしてあげれば良かった」
「もっと早く病院に連れて行ってあげれば」など、自分を責めてしまうと同時に
でもあと少しの命、今楽しく今出来ることをしてワンちゃんと過ごしたいそうで、
先生にこの場合のフラワーエッセンスを質問されてました。

 

私からは、バッチのフラワーレメディーと

『ただ、犬は飼い主さんの心情がそのまま反映されるので、
「かわいそう」とか「つらそう」と思わずに
こういう時こそ「あなたはなんて素晴らしい存在なの」って思いながらマッサージをすることを伝えてます。

マインドフルネスでパッシブタッチ(ただ手を添える。手当て)をしてあげるだけで安心します。
その際、呼吸は深く(浅い呼吸は緊張が犬に伝わるので)

犬は、今だけを生きているので、この瞬間をただ味わってくださいね。
どんなに看病しても後悔はつきものだと思いますが、やった分だけ自分が納得できると
その後のペットロスの軽減にもなります。
ワンちゃんも飼い主さんも健やかに過ごせますように・・・』
とお伝えしました。
愛犬が今をいきようとしているのが凄く伝わってきて、
さすってあげると安心したように眠りについたそうです。


マッサージもフラワーエッセンスも単なるツールで
大切なペットとの付き合い方、向き合い方をお伝えたいです。
ペットが旅立つときに後悔ないように、
毎日をその瞬間をすごしていただきたいです。