アドラービレ アルカーノ -37ページ目

アドラービレ アルカーノ

アルカーノさん 5歳





久しぶりにドッグランで走る。




何度も行ってたけど、着いた瞬間大雨降ってくるので



走らず帰る。





侮るな  山の天気とマゴノセイチョウーーー













シュタッ


















 ふぅ~んふふん、ふぅ~んふふん










アルくん、喜んでおります。












鼻にボールをつけて走る男、その名はアルカーノ








山は涼しいけど、ちょっと暑くなってきたので、


変身の時間だ。












 呼んだ?










彼は 「イタグレ一のワル」  大木アル助である。



この物語は、無名の選手がわずか数秒で偉業をなしとげたアル助を


余すところなく記録したドラマである。












 すたこら すたこら














 このまま遠くへ~ その調子~














 この辺でいいんじゃないかしら 
















 わっせ わっせ 








彼は取ると怒られると予想し、相手と距離を置きつつ手で取ったのである。



なんというずる賢い作戦なのだ・・・・










そんなアル助は、またまた変身をするのであった。

















 超サイヤ人  孫 悟アル だ!  シュワッシュワッシュワ 


 ボールあたってびっくりしただけ)












 電池きれた 









一時間ほど思い切り走ったので帰ることに。


アルくん一時間で飽きる子。












それでは、この写真でお別れしましょう!


また来週!













 来週も見てね!