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Beyond these things

一級建築士取得までの記録と日々のよしなしごと

というわけで、昨日は兄の誕生日でした。…っていっても連絡とってないですが。
電話しても留守電だし、携帯を持ってないのでなんとも疎遠な感じ…っ。
弁解しときますが仲良いです。よ。

…「よ。」って付けられてもねえ…って思われるのはわかってるんですけど。ね。

今日の戦績の巻です。

分野は環境・設備の応用問題がテストで出ました。
主に問われたのは伝熱と結露と日照で、やっぱ日照の問題が難しかった。。
最高点が満点でなく、自分は6割しかとれませんでした。とほほ。。

例年と同じ傾向なのかもしれませんが、伝熱+結露+防寒・断熱のところはこの一週間でやったテストの中で出ていました。講義でも特に何度も解説されていて、改めて十分な理解が必要な事を確認しました。

今から少し寝ます。
なんかこの終わり方多いな。
どうもどうものいつものアイツですどうも。

今日は新科目・環境設備一回目の授業でした。終了後のテストはぎりぎり平均点越え。
去年、中途半端に勉強していたのが良かったのか、温度・換気のところは点数取れました。
が、ネックになりそうなのは、日照・採光・伝熱の分野…てか今日やったところほとんど!

だはー。

先日は大学時代の友人が結婚式を挙げたので、二次会へお呼ばれにいってきました。
社会人になって、おめでたい席に呼ばれるのは初めてなので、何をお祝いに持って行ったらいいか分からず。
うーん、お花かな、と、花屋さんでお花を選んで包んでもらって会場へ。

とそこは、前から気になっていたお店!何が気になっていたかと言うと、どうやってこの敷地に建てたのか気になってたのです。明らかに敷地いっぱいだし、隣は川だし。


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会のほうは、いい会でした。なにより、花嫁さんになった友達はいつも以上にきれいでした。
本当、ただただ二人の末長い幸せを願うばかりです。

本当におめでとう!
思い起こせばこの日記の内容って「私、私見て」的だと思ったので少し反省しました。
ナルシストなとこがあると、お店のお客さんから言われたことがあり、その時は自覚しなかったのですが…ナルシストな感じに対していい印象を持っていなかったので、そんなとこが自分にあるんだと思って認めたくはなかったのですが、自覚しました。遅いか。。

というわけで、先月の18日から予備校の講義もスタートしてはや1か月を迎えようとしてます。
反省点とか、したためたいと思います。

【反省点】
・予備校のスピードについて行けてない。です。

→日曜日の基礎講義に対する予習が不十分、平日に残ったテキストの読み残し、宿題のやり残しが土曜に来ちゃって、講義の前日は徹夜で勉強という羽目に…
夜中にばからしくなっちゃって、提出できる体裁だけ整えて不十分なまま出席することが続いています。
予備校のための勉強ではないということはちゃんと認識しているつもりですが。。
というわけで予習は早めにスタートさせることに。
予備校のスタッフさんは水曜日あたりからとアドバイスしてくれたけども、自分は月曜日からテキストを読み始めることにしました。

・構造、出来なすぎ。

→ああ、分からん。。なんでその答えになるのか考えてたら30分たってたということがありました。
さすがに自分アホかと。
基礎まで理解しているという状態ではないこともあり、また、解く時間も短縮しないとこれは命取りになるな、と一日どんなに仕事でしんどくても15問は過去問を解くことにしました。もちろん時間制限つき。1時間程度のペースでやるように心がけております。

・計画、テキストだけじゃあダメかも…

→といって他の本に浮気すると、もっと良くないです。。
今年から、科目が計画分野と設備分野に分かれました。計画分野では、建物の設計に関する注意点のほか、建物の実例に対する出題が増えると予想されてます。
計画の問題を解いてみたのですが、ネックとなったのはやはり建物の実例に関する問です。
繰り返し問題をといて、テキスト見て覚えれたらそれでいいのですが、テキストと問題集のページをめくっている時間にも最近もどかしさを覚えてきたので、間違えた枝をメモしたり、建物の特徴だけをメモしたカードを持ち歩くことにし、空き時間で確認するようにしました。

・予備校でもらった問題は最大限活用

→まだまだ問題の見直しできてません。というか、平日の講義では試験対策としてむちゃくちゃ大事なことを教えてくれているので、できればフルで出席したい…。今のところ、講義の開始時刻と会社の定時が重なってしまっているので、途中から出席しています。うう、ハンディー。

効果が出てくるのは3月の学力テストです。。
信じてコツコツ!