先日、若い女性が私のお店に来られました。
彼女いわく、肩こりが酷く何処の治療院に行ってもその時だけで、すぐに肩こりが酷くなります。
何故でしょうか?
と、相談を受けました。
私は、彼女の姿勢をチェックしましたが、さほど問題になるところはありませんでした。
が、何故か体か身構えているように感じましたので彼女に質問してみました。
私「何か怖い思いか辛い出来事はありませんでしたか?」
彼女「エッ 辛いことや怖いことですか?」「う~ん・・・」
と、暫く考えてから
彼女「あっ‼ あります! ありました!」
と、驚きながら答えました。
私「何があったのですか?」
彼女 は私に、その時の出来事や辛かった症状を話してくれました。
私は、彼女に伝えました。
あなたの肩こりの原因は、その時の出来事と思いますよ。
彼女「エッ 何故ですか?」
私「その時の出来事は、貴女にとってとても辛くて怖い出来事だったと思います。だから貴方の体はここにあっても、貴女の精神は、過去のその時のままで停まっています。だから貴女を護るためにみがまえつづけていると思います。」
彼女「??? では、どうすれば?」
私「ては、ちょっとやってみます。」
☆★☆★○○・・・
私「どうですか?」
彼女は、驚いたように 「肩の憑き物が落ちたみたい‼」と言いながら喜んで帰りました(^-^)v
彼女いわく、肩こりが酷く何処の治療院に行ってもその時だけで、すぐに肩こりが酷くなります。
何故でしょうか?
と、相談を受けました。
私は、彼女の姿勢をチェックしましたが、さほど問題になるところはありませんでした。
が、何故か体か身構えているように感じましたので彼女に質問してみました。
私「何か怖い思いか辛い出来事はありませんでしたか?」
彼女「エッ 辛いことや怖いことですか?」「う~ん・・・」
と、暫く考えてから
彼女「あっ‼ あります! ありました!」
と、驚きながら答えました。
私「何があったのですか?」
彼女 は私に、その時の出来事や辛かった症状を話してくれました。
私は、彼女に伝えました。
あなたの肩こりの原因は、その時の出来事と思いますよ。
彼女「エッ 何故ですか?」
私「その時の出来事は、貴女にとってとても辛くて怖い出来事だったと思います。だから貴方の体はここにあっても、貴女の精神は、過去のその時のままで停まっています。だから貴女を護るためにみがまえつづけていると思います。」
彼女「??? では、どうすれば?」
私「ては、ちょっとやってみます。」
☆★☆★○○・・・
私「どうですか?」
彼女は、驚いたように 「肩の憑き物が落ちたみたい‼」と言いながら喜んで帰りました(^-^)v