arbymagyさんのブログ
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うっかり八兵衛

体型を元に戻すため、ランニングを始めました。土曜日朝の5時起きで、先輩と走り始めましたが、やはり体力は落ちてますね~。凄まじい勢いで(笑)。悔しかったんでこっそり今日一人で走ってみました音譜。装備は、上下黒色のサウナスーツでバッチリ決めて、夜の大通りを走ったんだけど、やべえっ!股間のチャック全開やわダウンダウン。全身黒は、夜中見えにくいが、赤めなパンツラブラブだけがめっちゃ目立つ。恥ずかしいよ、、、汗



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大きなお世話in特急

出張から特急に乗って帰るときの話ですが、おばあちゃんが京都から発車同時くらいのギリギリで乗ってきました。座るまもなく動き出したので、おばあちゃんはフラフラしながら、券を握りつつ、自分の席を必死に探していました。そしてようやく見つけたのか、席に書いてある自分の番号と、手元の券を何回も確認していたので、どうしたのかな?すわらないのかな?としばらくみていると、そのおばあちゃんの視線の先に、ふてくされたおじさんがすわっているではありませんか。かわいそうなので券を見てあげようと声をかけると、いいのいいの💦と遠慮しているおばあちゃん。違う席に座ろうかしらとフラフラし続けていました。ちょっとかわいそうだと思い、おばあちゃんがしっかりとにぎる券を見せてくださいといってみたら、間違いなくその席でした。ああ間違えていらっしゃるようですねとおじさんへ少し聞こえるように言ってあげたその時、ふてくされたおじさんは、にらむおじさんに。。。私は間違えてんのはおっさんの方ですよ。って顔をしながら、再度おばあちゃん握るその券を見ると、さっきとは違う握り方なのか?さっきみた時には見えなかったみ数字が指の隙間からチラリ。

えっ?

まさか?

次の特急券やん。

うっ

ふてくされたおっさんは、自分の券を見直し、自信満々の顔!俺は間違えてないぞ!って感じ。

このままでは、ヤバイと思った私は、なんと次の行動をとってしまったのです。

それは、

大きな声で「それ次に発車の特急券ですよ!」って、おばあちゃんを突き放してしまいました。

ごめんおばあちゃん。
ひどいかな?

でもマジおっさんにケンカ売られるところやったから、しょうがないし、電車もみんな笑っていて、結果和やかになったんだよ。言い訳やね。反省




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