MHP2G/MHP3/MHF/MH4  ~防御が最大の防御~ -64ページ目

【暴君】テオSPと冥天検証

何やらどっちの方がいいのかはっきりしていないようで・・・


普通に考えれば装填数的に冥天なのかな?


でも実際は違う。


団の方々もいろいろと検証していたようで、その話を聞く限り、


餓狼なしテオSP餓狼冥天


餓狼抜いても要求スキルはやや増えるもののテオSPの方が素の火力は上のようだ。


でもなぜ?


他の方達から聞いた話を考慮した上で適当な自論を書こうと思います。



通常のへヴィボウガン用のパワーバレルと剛種ヘヴィのヘヴィバレルが違うというのはご存知かと思われます。


一番影響が出ていると思われる違いは射程


剛種ヘヴィ用のヘヴィバレルの方が射程が長いです。


普通ならこれはプラスの効果でしょう。


だが、暴君に限ってはこれがネックとなっていると思われます。


実際にいろいろと撃って検証してみました。


動画も撮ったんですが、編集エンコが面倒だったので、画像にしますw



MHP2G/MHF  ~防御が最大の防御~-sandan

赤が冥天の散弾LV3の攻撃範囲。


青がテオSPの攻撃範囲。


実は冥天の方は射程が長くなっているのですが、それに比例して幅の方は決して広くなっていたりはしないようなのです。


暴君に関してはテオSPの攻撃範囲内で戦います。


したがって、上図の黄色の部分に差が出ているのです。


崖下で暴れまわるラージャンに対して、より広い範囲にテオSPは攻撃できます。


おそらくラージャンが固定されていれば冥天の方が上じゃないのかな。


ようはテオの方がヒット数が稼ぎやすいってことですね。



この記事に内容の不備であったり、間違いがあったら


混乱を招かないよう迅速に削除・編集致します。

第34回韋駄天杯、どうしましょう

日程が変わった韋駄天の詳細が発表されました。



沼地・夜でゲリョス&イーオス5頭


レア3以下の制限韋駄天。



夜なのでおそらく爆弾支給はあるでしょうね。


イーオスがいるので戦略が別れそうな気もする。



さて、肝心な武器ですがどうやら思いのほかHC武器必須ではないような気がしてきました。



といっても、


片手、双剣、ランス、ガンランス、弓あたりかな。


でもやはりHC武器優位であることに変わりないですのでその点はご了承を。



片手は4~5択でしょうか。


HC武器も候補ですが切れ味が微妙すぎるので最適解になる可能性は低いと思っています。


本命はベータナイフ【紅】Ⅱではないかとふんでます。


ただゲリョに関して言えば、回転切りがあまり有効ではないと思うので、SR有利でしょう。



双剣は基本的にはHCな気がします・・・


ただリーチが長ーぃので弱点を斬っていくのは難しいかもしれない。


そうなると、ルビーノⅠあるいはキャラバンⅡでも比較的なんとかなるかも。


どちらにせよ、SRを使いこなすスキルが相当要求されると思われます。



ランスは・・・


ブルーガストが強すぎるわけですが、、、


ゲリョって火に極端に弱いんですよね^^^^


まぁSR必須でしょう。4連突き強すぎる。



ガンランス。


一応5択くらいかなと思ってます。


HC武器の麻痺がどこまでいきるのか・・・


デュラガンスの他SP3種対抗できる武器があるのではないでしょうか。


ガンスSR人口考慮したらきっとなんとかなる。




HCorクイーン。




さて、9.0でレア度改定があるので作る武器には慎重になったほうがいいかもしれないですね。


特にガンス、片手で候補になるような武器は9.0でレア度上がるものが多いのでご注意を。



今回に関して言えば、棘眠暴君被り&日程変更があったため参加者は大分減るんじゃないかな?


でも結局上位陣は韋駄天優先でしょうからTOP10付近のレベルは変わらないかと。



やれるだけやってみますか・・・


VSクエストトーナメント in Autumn 2010 日程発表

詳細来ましたー


日程が予想と違いましたね。


9月20日(月) 岩手


9月23日(木) 福島


9月25日(土) 山梨


9月26日(日) 千葉


曜日を今までと変えてきたようで。


賞品も大分レベルアップしたので人増えるのかな?



人数オーバーではじかれるのだけは勘弁してください。



正直そろそろ今の大会の運営方針ではなかなか厳しいものがあると思います。




とっととゴールドクレストとって身をひきたいところなのですが、どうも本番に弱くて・・・



前回の神ガルルガを操作ミスで逃すという大失態を犯したし・・・



それにも関わらず前回一緒に参加してくれた方は心良く今回も参加を受け入れてくれました。



今度こそ!今度こそ・・・!