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よく使う遅刻の理由と言うのは実はただの言い訳だと言う事をこれからぐだぐだと検証してみようと思うが

よく使う遅刻の理由 ブログネタ:よく使う遅刻の理由 参加中

最初に言う。

よく使うのは、遅刻の理由ではなく、遅刻の言い訳ではないのか?

これがもし、「よく使う」と言う言葉がなければ、これは理由と言う形で成立すると思うが、「よく使う」と言う言葉が最初にある段階で、これは「理由」ではなく、「言い訳」でしかない。

つまり、「よくある理由」であれば謝る必要がない。が、「よく使う理由」であれば、謝る必要がある。つまり、言い訳であると言える。

ここの部分をハッキリさせておかないと話がややこしくなるので、最初にしておこう。

では、本題に入ろう。

まず、「よく使う」であろうが「よくある」であろうが、私は遅刻はしない。不可抗力がない限り。

先に、この場合の不可抗力と言う事もハッキリさせておく必要があるだろう。

例えば、緊急の連絡が入った場合。
まあ、緊急と言う事だからメールはあり得ないので、電話と絞る事が出来ると思う。
つまり、仕事やなんらかのトラブル、その連絡、いや、電話が入った場合、その内容に関わらず、緊急である以上、何かしらのアクションをその場で起こさないといけないのも理解出来ると思う。
そして、結果的に遅刻をする事になる。

そして、もうひとつ、予期できないアクシデント。
これも回避出来ない。
例えば、目の前で女の子が泣いていたとしよう、放っておけるのか?答えはシンプル「NO」だ。
目の前で老婆が倒れていたとしよう、放っておけるのか?答えはシンプル「スルー」だ。

このように、日常では回避出来ない出来事に出くわす場合がある。
これもまた、なんらかのアクションを起こすがゆえに、結果的に遅刻をする事になる。

但し、その不可抗力が発生した場合には、すみやかに待ち合わせ相手に連絡を入れる事、待ってもらう事を伝えなければならないのは人として当たり前の事である。

だが、そんな事で待ち合わせに遅刻するのは私的には嫌だ。
なので、以上の不可抗力の事を想定して、待ち合わせ時間より概ね30分前には現地に到着するようにしている。
時間がある時は1時間前くらいには現地入りし、近所の店でもぷらぷらしながら、衝動買いをして後悔する悪癖がある事は、別の問題点なので、ここでは掘り下げないでおこう。

無論、忙しくてギリになる事はあっても、私にとってのギリは待ち合わせ5分前だ。


以上、遅刻はしない、いや、したくないので遅刻はしない。
なので言い訳はしないし、理由としては不可抗力と言う事で今回の検証は終了。


いや、何故、遅刻をしたくないのか?
気が変わったので、それを追記しておこう。

答えはシンプル「待つより待たせる方が嫌だから」以上。

何故嫌なのか?

待たせた場合、最初に謝らないといけないからだ。
たかが待ち合わせで、本来であればイーブンでスタートするはずが、遅刻をする事によって、こちらはマイナス地点からのスタートをしなければならない上に、下手すりゃ、何かおごらないといけないハメにもなる。
本当は違う意味でハメたいくせに。

だが、遅刻の言い訳をする事により、それは軽減される可能性がある、だから人は言い訳をする。ここが問題点。

「よく使う言い訳」

やはりここにたどり着く。どうやらまだ検証する余地が残っていたようだ。

では、逆からアプローチしてみよう。

言い訳をする事により、軽減される事がある、それは、マイナスからのスタートであり、謝らないといけない事である。
つまり、言い訳をする人間は頭を下げる事を「よし」としない人間と導き出される。
遅刻をすれば、悪い事をすれば、相手に迷惑をかければ、素直に謝ればいい。
本気で謝れば遅刻の原因なんてどうでもいい話であり、そんな事で揉める関係でもないはず。
だが、言い訳をする。

何故か?
答えは簡単だ。本心から詫びてないからである。
表面上では「ごめ~ん」などと言ってはいるが、それで今回の遅刻の件は謝って終了したと思っていない。

何故か?
悪い事をしたと思ってないから、本気で謝ってないからである。
ゆえに、「よく使う」必要が出てくる。つまり、また遅刻をする。果ては常習犯。

現象には必ず原因がある。
今回の「よく遅刻の言い訳を使う」と言う現象は、遅刻者本人が、表面上でだけ謝っているので、自分の中で追加フォローをする必要があると言う部分が原因で起こると現象と言えるであろう。
嘘をついた人間が急に饒舌になったりするのもこの現象と同じ理由である。

たかが待ち合わせ、されど待ち合わせ。
約束に大きいも小さいもなければ、破っていい約束などない。
たとえそれが、小さな、些細な約束だったとしても、些細な約束を守れない人間は、果たして大きな、重要な約束を守る時にどう考えるのだろうか?
私にはさっぱりわからない。

そして、迷惑をかけても、謝らない人間が存在する、悲しい事に。遅刻に限らず、全てのシチュエーションで。

その人間は必ずまた同じ事を繰り返す。

でも、また謝らない。

そして、そんな人間の醜い部分は、悪いと思ってない=同じ事を何度も繰り返し、こっちがいい加減にしろと言った時に、あり得ない態度を取る。

それはまるで怒ってる側の人間の頭がおかしいかのような言動を取る。

実に醜い。


確かに遅刻くらい別にどうこう言う事ではない。その後の予定に問題さえなければ、待っていればいいだけの話だ。

どちらかと言うと、遅刻はいいくらいだと思う、少なくてもすっぽかしよりは。
もちろん、遅刻するなら遅刻すると連絡は必要だ。

何故か?
待ってる相手は心配をする、事故とかに遭ったのではないだろうか?
そう、待っている間の人間にとって、遅刻の理由はとても重要な事であるが、しかし、元気な顔を見れば、さほど重要でもなければ、別にどうでもいい話でもある。
事故とか急病とかじゃなければ、遅刻で待つくらい別に謝る必要すら感じない。

だから、遅刻した後の言い訳は必要がない。
そこに元気な顔があれば、それで満足だ。
謝る必要があるなら、心配かけた事に対して謝るべきである。
それは「ごめん」その一言で終わりだ。

何故それがわからない?


先ほど、私が遅刻しない理由を述べたが、訂正しておかねばならない。

「相手に余計な心配をかけたくない」からである。

そして、笑顔で迎えてあげたいからでもある。

たとえ、相手が遅刻してもだ。

何故なら、待つより、待たせる方が精神的にしんどいからである。

待たせてるので急いで来るだろう、走ってくるだろう、待たせて悪いと思ってくるだろう、そう思うと、無事にさえ来てくれれば、笑顔を迎えるのは当然の事だと、私は思う。

だから、私は待つ方を選ぶ。

もちろん、遅刻の連絡が入った時には必ず「慌てなくていいから、焦って来なくても大丈夫だから」と告げる。

そして、「待つのは嫌いじゃないから大丈夫」と。



遅刻の時に必要なのは、よく使わないといけないのは、理由でも、言い訳でもなく、思いやりだと思う。





それでもあなたは遅刻の言い訳をしますか?











まあ、遅刻するようなヤツに限って、あっちの方は早いって都市伝説があるんだk(殴打)






よーし!今日は上品だ!



久しぶりなのでリハビリがてらブログネタでもやってみようと思うのだが、もう6月ですか、そうですか。

あなたはワイルド? マイルド? ブログネタ:あなたはワイルド? マイルド? 参加中


さて、もう6月になり・・・あれからもう1ヵ月になるのか・・・この1ヵ月・・・私は何をしていたのだろうか・・・?

さておき、ブログも上品にリニューアル出来た事だし、これからは上品なネタでセレブリティなブログをお届けしたいと思う。

そこで、そろそろ活動を再開してみようかと思うのだが、まあ、急にやるとねいかんからね、軽くブログネタからいってみよう。


「あなたは ワイルド? マイルド?」と問われているのだが・・・。


人間と言う生き物は先入観と言うやっかいな思考を持ち、本質を見失い、否、見えていない場合が非常に多い。

例えばこうだ、若いカップルが旅館に2泊、泊まったとしよう、そこで2泊目の夜、偶然、冷蔵庫の裏にお札(オフダ)が貼ってあるのを発見した。

するとどうだろう、1泊目には何も感じなかったはずの何かを感じるように錯覚してしまう。

そう、「お札=除霊」と言う先入観があるからである。

そう思い込んでしまうと今度は、あやふやな人間の脳細胞組織は昨夜は気にもならなかった天井のシミですら、オカルト色を感じ、不気味に見えてきたりするのである。

昨夜は自分達がシーツにシミを作っていた事など忘れて・・・。

無論、今夜は自分達がシーツにシミなど作る作業になど手もつかなくなる。

そして、段々とそのシミが顔に見えてきて、いよいよこの部屋では自殺があったとかって話をどこかの誰かが作った怪談話の断片を記憶の中から抽出し、現実に見えるただのシミにオーバーラップさせ、「霊」と言う言葉を口にするようになる。

決して、これは例外ではない、恐らく、同じシチュエーションであれば、日本で育った日本人(ココが重要)の大多数が同じ連想をしてしまうのである。昨夜は自分達でシミを作っておきながら(ココも重要)

そう、それこそが、先入観により、本質を見失ってしまうと言う事である。

では、先入観が邪魔をしている部分を取り除く作業から開始して検証していこう。

まず、お札が何故冷蔵庫の裏に貼ってあったのか?そのお札は何のお札か?これだ。

私が、意地悪な人で、人の恐怖心を煽りたいと思った場合、旅館の部屋で何をするのか?

それはお札を貼る事である。

お札なんてなんでもいい、千社札マスゥイーンで悪霊退散とでも書けばいいし、今時パソコンなどでいくらでも作れる。

そう、まず、そのお札は何のための、何のお札か?これを確認すしなければならない。

当然、私がお札を貼るのであれば、冷蔵庫の裏とか、掛け軸の裏を狙う。何故か?

簡単に見つからないためと、イタズラと思われないためである。

簡単に見つかる場所、例えば冷蔵庫の扉に貼るとしよう、翌日の掃除の時にイタズラだとすぐに剥がされてしまうからである。

そう、冷蔵庫の表に貼れば、誰が見てもイタズラなのである。これが本質。

見つからない場所に貼る=隠しておきたい動機としては同じであるが、お札の先入観が隠す意味を客にバレないように除霊していると思わせてしまうのである。

特に恐怖心を言う心の成分は特に記憶に残るように動物の本能として備わっている、これは実証されているので仕方が無い。なので、真っ先に記憶に蘇るのである。

先入観、実にやっかいな思考であると言えよう。

そして、冷静に考えれば、まず、そのお札をよく見て確認し、意味が不明であれば、旅館の人に尋ねるべきだ。

私が残していったイタズラがバレてしまえば、その旅館の人が「もう、こんなイタズラして」とかなんとか言いながら、嘘でも剥がして行ってくれる。

そうすれば、天井のシミなどに気にするもなく、今夜もシーツにシミを残す事になるであろう、そして翌日、旅館の人に「もう、今夜も汚して」とか言われるオチで終わる話である。

そして、お札の確認が怖くて出来ない場合、これも大いにあるケースだと思う。

事実を知りたいが、その事実を先入観で脳内妄想してしまっているがために、逆に事実を受け入れられないと言う恐怖心が出てくる。

つまり、昨日から居た部屋には実は・・・と思うだけで恐怖心が煽られ、またよからぬ誰かが作った怪談系の記憶を思い出し、じゃあ、昨夜2人で作ったシミはもしかして、2人だけじゃなかったのか?どうりでいつもより大きなシミだと思ったとか、え?あの時、あそこ触ったよね?え?触ってないよ?とか、勝手な恐怖連想が暴走を始める。

これを「負のスパイラル」と呼ぶのはご存知の通り。

そして、事実を受け入れたくない2人の取る行動は凡そ、電気つけっぱなしで、一晩中部屋の隅で怯えてる。

何もなければ、そのまま帰れる、そして、帰りにどこかでお払いをしてもらった方がと、どこまで行っても本質が見えないどころか、見えてないモノが見えたり、聞こえてない音が聞こえたり、どうしようもなくなり、もう止まらない。

お札が確認出来ないのであれば、天井のシミが何故出来たのかを考えるべきだと思う。自分達だって作るシミを。

雨漏り、水道管からの水漏れ、結露による水滴、色々と天井裏には原因が隠れているものである。

そもそも、何故シミが出来るのか?それは水分に不純物が混じっているからである。

つまり、天井裏など掃除なんてされていない。建築の段階から、沢山の埃やらが付着、体積している、それが混じるからこそ、天井にシミが出来るのである。

現象には必ず理由がある。霊などと言う非現実的な不純物がシミを作る事などない。

あくまで例えばの話だが、そのシミが本当にヤバいシミだとしたら、あなたが旅館経営者だったらどうするか?

私なら即刻張り替える。(ヤバいシミなどこの世には存在しないが、例えばの話)

何故張り替えないのか?放置しているのか?

それは、そのシミを作った原因が無くなった、修理して、それ以上放置してても問題が無いからである。

これが本質だ。

これも同じく、旅館の人に聞けばいい「この間の豪雨で雨漏りしちゃって」で済む話であるはずだ。

そして、今夜も2人で豪雨を降らせればいい。

翌日、旅館の人に「もう、あっちもこっちも豪雨じゃない」などと言われてオシマイである。

どうだろう、先入観を持ち、本質を見れない事がどれだけ、マイナス思考になるのかが良くわかったと思う。


では、本題のブログネタに入ろう。

「ワイルドか?マイルドか?」実に非論理的な質問だ。何を比較すればいいのかすらわからない。

すべき事は「ワイルド」と「マイルド」の比較、ここから始めなければなるまい。

ワイルドの定義、マイルドの定義、これがなければ何も出来ないし、答える事すら出来ない。

まず、ここで先ほどの説明通り、先入観を捨てる作業から入ろう。

普通で言えば「ワイルドは野生的」であり、「マイルドはまろやか」、ただの駄洒落であって比較対照出来るモノではなく、これでは話にならない。

では、比較が出来るように先入観を取り除こう。

「WAILD」
「MAILD」

どうだろう?本質が見えてきただろうか?

「W」「M」の後は2つとも「AILD」である。

この「AILD」こそが、今回の検証で出た結果の先入観であると言っても過言ではない。

ゆえに、「AILD」を取り除く、つまり、この2つの言葉の比較は「W」か?「M」か?である。

そう、これでこの問題の定義も比較も出来るようになった。

間違っても「Wは両刀使い」「MはドM」などと、短絡的な考えは無視して進める。

では、この「W」と「M」の比較の検証を初めてみよう。

ただし、漠然と「W」か?「M」か?と言う問いも曖昧であるがため、更に比較がし易いように具体的な名詞に変換し、どちらかを選ぶ事にしよう。

まず、比較で言えば1番最初に出てきて、わかり易いのは「大きさ」である。

よくあるだろう、「私の事どれくらい好き?」「え~・・・ちっちゃい・・・」のような大きさ比較。人間は大きさに拘る生き物でもあると言える。

だからこそ、コンプレックスが生まれ、ステータスが生み出されると言えよう。

話を戻そう、まずは大きさ比較からだ。

「W」を「WORLD」としよう、確かに大きい、一方「M」は「MOON」としてみた場合はどうだろうか?

「WORLD」は世界であり、地球でもある、一見「MOON」の月よりも大きく思えるが、月には海がない、つまり、陸地面積で言えば、どちらが大きいか?面倒なので、この比較はやめよう。

では、次はもっと身近に感じる事が出来る身体の部分で比較してみる。

「WIDE」幅が広いと言う意味だ、確かにわかり易い、そして「MOKKORI」局部的に盛り上がってると言う意味だ、これは身近な言葉である。

だが、「WIDE」の場合、太っていると言うマイナスイメージが拭えない、かと言って「MOKKORI」を選んでしまうと、せっかく上品に仕上がったこのブログの存続問題に至るので、こちらも選べない。これもダメだ。次。

では、少し抽象的な言葉だが、雰囲気でやってみよう。

「Wonderful」実に素晴らしい言葉だ。そして「MOODY」これも大人の雰囲気で素敵な響きだが、どちらも何か登録商標とか、芸人とか、何か変な誤解を生みそうなので、これもボツとしよう。

では次だが、変な誤解を生むくらいであれば、モロに出してしまった方が潔いので、固有名詞、いや、いっそ、芸能人の名前で比較してみよう。

「WADA☆AKIKO」
「MOTAI☆MASAKO」

・・・誰だ?このレポート出したヤツは!?次!

では、好みがハッキリする映画のタイトルではどうだろうか?

「W」「嗤う伊右衛門」
「M」「魍魎の匣」

まさかの京極比較になってしまうとは・・・これはどちらも好きなので、選べない。次だ!

声にしてみてはどうか?

「WAN!」
「MOO~」

犬と牛じゃ話にならない。全く興味がわかない。
いや、物事に依存してしまうからダメなのかも知れない。
こんな場合は発想の転換で文字を文字と捉えずに比較してみよう。

「W」「傾斜×4」
「M」「傾斜×2、垂直×2」

・・・さっぱりわからない。

完全に行き詰ってしまった感があるが、こう言う時は、深く考え過ぎず、ストレートな表現をすればいい。

そうだ!!


「WOMAN」or「MAN」


どうだろう?これなら、全ての人間とは言い切れないが、凡その人間は比較し選択し、答えを出せると思う。

実に論理的でわかり易い質問だと言えよう。

では、改めてこの質問に答えるとしよう。


「あなたはワイルド?マイルド?」つまり、あなたは「WOMAN、女?」「MAN、男?」


これに答えるのに時間など1秒もあれば十分だ。


私は「W」!!

私には「WO☆TIN☆TIN」がついてるけど、「MANk(殴打)


このように、先入観にとらわれず、物事の本質を見抜く事により・・・


この1ヵ月・・・私は何をしていたのだろうか・・・?





 

おひさしぶりに


なんだかんだで、アレがナニしてナニがアレしてましたが、ちょっと落ち着きましたパー目

色々ご心配頂いてありがとうございますしょぼんとりあえず、生息してますドクロ

ちょっと気分転換とか、また1から始めるとか、心機一転とか、飽きたのでそんな感じでブログのデザインをリニューアル中ですパー目

まだ、ちょこちょこいじるとは思いますが、まあ、こんな感じで適当にやってこうかとパー目

とは言え、しばらくは面倒なので開店休業状態で充電期間って事でペタも合わせてぼちぼちやってこうかと思ってますパー目


え、ダブルクロスでやっていきますパー目



(ダブルクロス→W†→††→墓地墓地→ぼちb(殴打)





ところで・・・こんな趣味の悪い郵便物が・・・




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中身は・・・ケータイストラップ・・・ですが・・・




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どんなけデカいねん!!ドクロ




え、ブログ番付のどこぞの賞品はコレですあせる




先に写真見せてくれたら個人情報晒してまで応募なんかしなかったのに(死)





さあ、我が屍を越えて行け!!





(名誉の戦死オチ)



 



 
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