奇跡の実話...チェルノブイリ原発事故の影響を受けなかった奇跡の泉があった
流れ出す水量が勝っていたのか、本当に護られていたのかは分かりませんが…。
本人達が「護られた」と感じたのならそれが真実。そして、その気持ちは強い力になる。厳しい状況下でも「自分は護られているから大丈夫だ」と、前を向く力になる。
その場にいたら、私はどう感じていたのだろう?
ただの偶然だと思ったかな?
不思議な力だと感謝したかな?
今回は大当り

駅から車で5分のインド料理店『サンバンダ』
店員さんはインド人が中心らしい。
今回のウエイターさんはネパールの方でした。
言葉を発する度に合掌。
物腰柔らか。
細やかな気遣いをしてくれる方でした。
いただいたのはキーマカレー
日本人向けにしてあったので、かなり食べやすかった。
中辛で注文しても、ピリ辛位です。
「辛さは大丈夫ですか?」
ちょこちょこ様子を見に来てくれる店員さん。
「直せますから、おっしゃってください」
そう言いながら、辛味を足す為のスパイスを置いてくれた。
大きなナンと食べ易いカレー
食後にチャイをいただきました。
スペースを取る為か、席数は少なめ。
予算はランチが千円。
ディナーは二千円くらい。
インド料理 サンバンダ 野木店
栃木県下都賀郡野木町野木92-1
(古河駅から2km)
営業時間(無休)
ランチ 11:00~15:00
ディナー 17:00~23:00
あの日から何日たったでしょう?
まだまだ静まらない揺れ。
広がる影響。
建築関係の皆様も仕事が休止状態です。
コンクリートが弱くなると困るので、地震が収まるまで無理との事。
知人の勤め先は、原発の部品が生産停止。
当然、再開見込みはありません。
私の車の部品も届いていません。
様々な自粛命令により、経済も冷やされています。
今必要なのは、元気な皆が普通に生活する事。
非力な自分達が動けば迷惑になる。
だからこそ、助けを求められた時には躊躇わずにやろう。
それまでは、普通に生活しよう。
テレビを見ている時くらい、現実を忘れさせてあげようよ。
お蔭様で、叔父達は全員無事。
家も、私の実家ほど酷くはなかったそうで(笑)
長男が群馬の大学に入るので、アパートを見に来たそうです。
実家からは離れるけれど、頼れる相手は山ほどいると言う(笑)

