パーソナルイメージアドバイザー アービーこと阿部聡子のブログへようこそ
最近のブログでは、ドラマに登場する役者さんの衣装から
色彩心理を読み取り、
お話させていただいておりました
色彩心理が仕事のベースである
アービーとしては、
少しでも私を通じて色彩心理の
楽しさを伝えられたらと思ったのです
。
私は色彩心理が大好きです
。
言葉に表しにくいことも、身近にある色で伝えられること。
逆に色から心情を感じることができる。
その双方向なところ
完全な答えはなく、どんなに学んでも奥が深いところ。
そういうところが私の性分に合うんです
アービーは初めから色彩心理を難なく理解していたわけではありません。
徐々に色彩心理との距離を縮めていったのです
私は、毎月高齢者施設でカラーワークボランティアをしています。
そこでは何かしら心の中や体調に不安や不調を抱えている
入居者の方が参加されます。
カラーワークをしていると、
年月とともに認知症が進行し、
ご自身でも「私、何かおかしい」
「認知症なのでは」と不安になって
いる方もいらっしゃいます。
そういう状況の時、言葉に言えずともワークシートがグレー、
翌月は真っ黒と塗られて
いるのを見ると、
「不安、周りがわからなくなる、まるで闇のような恐怖」
が伝わってきて、黒の心理的重さを
ズシッと感じます。
そうして少しずつ色の
心理的触感のようなものが
感じられるようになったのです。
昨年から私はカラーの師匠で、(社)日本ユニバーサルカラー協会理事長 南涼子が開発した世界初!色と形のセラピー”クリスタルカラーセラピー”(以下CCセラピー)のセラピスト、講師の資格を取得しました。
そしてセラピスト活動をしていて痛感しているのが、
色彩心理を学び、その学びを生活の中で維持していることが
いかに大切か。セラピーに広がりを出しているかということです。
色彩心理、造形心理など様々な理論がCCセラピーのベースなのですが、
やはり、コミュニケーションが一番大事。
ツールを選んだクライアントさんにとって、その色、形は
どんなイメージなのか
そこにある見えない言葉は
なんなのか。
”心の触覚で感じる”のです。
だから偏った見方や、感覚が鈍るのは困ります。
日頃から心の触覚のトレーニング
が必要です。
そんな時、手軽にできるのが、ドラマ、映画、美術や小説の登場人物の衣装から
その時の心理を読み取ることなのです。
もちろん相手とは会話ができないので、それが当てはまるかは
わかりませんが、色をみて、その色のキーワードの引き出しが広がる
し、心の触覚も磨かれます。
色彩心理は難しいことはありません。毎日今日の気分は何色かな…とか。それはどんな心理なのかな…とか少しずつ親しんでいけばいいんです
色の持つイメージの世界を少しずつ広げ、日々の感動を増やしてみませんか?
とちょっと熱く語ってしまいましたが、アービー講師のクリスタルカラーセラピーLevel1を開講致します!
一日(6時間)でセルフリーディングができるようになります

色の知識がなくても大丈夫!
もちろん色彩心理がわからなくても大丈夫!
アービーと一緒に少しずつ色で行うコミュニケーション術を身につけて行きましょう
【日時】
2月25日土曜日
2月27日月曜日
両日とも10~17時(途中休憩あり)
【受講料】
29400円
セラピーツール、テキスト、リーディングブック、修了証込み
【場所】
東急東横線 中目黒駅から徒歩5分
【お申し込み・お問い合わせ】
阿部聡子
abetty153@yahoo.co.jp

最近のブログでは、ドラマに登場する役者さんの衣装から
色彩心理を読み取り、
お話させていただいておりました

色彩心理が仕事のベースである
アービーとしては、
少しでも私を通じて色彩心理の
楽しさを伝えられたらと思ったのです
。私は色彩心理が大好きです
。言葉に表しにくいことも、身近にある色で伝えられること。
逆に色から心情を感じることができる。
その双方向なところ

完全な答えはなく、どんなに学んでも奥が深いところ。
そういうところが私の性分に合うんです

アービーは初めから色彩心理を難なく理解していたわけではありません。
徐々に色彩心理との距離を縮めていったのです

私は、毎月高齢者施設でカラーワークボランティアをしています。
そこでは何かしら心の中や体調に不安や不調を抱えている
入居者の方が参加されます。
カラーワークをしていると、
年月とともに認知症が進行し、
ご自身でも「私、何かおかしい」
「認知症なのでは」と不安になって
いる方もいらっしゃいます。
そういう状況の時、言葉に言えずともワークシートがグレー、
翌月は真っ黒と塗られて
いるのを見ると、
「不安、周りがわからなくなる、まるで闇のような恐怖」
が伝わってきて、黒の心理的重さを
ズシッと感じます。
そうして少しずつ色の
心理的触感のようなものが
感じられるようになったのです。
昨年から私はカラーの師匠で、(社)日本ユニバーサルカラー協会理事長 南涼子が開発した世界初!色と形のセラピー”クリスタルカラーセラピー”(以下CCセラピー)のセラピスト、講師の資格を取得しました。
そしてセラピスト活動をしていて痛感しているのが、
色彩心理を学び、その学びを生活の中で維持していることが
いかに大切か。セラピーに広がりを出しているかということです。
色彩心理、造形心理など様々な理論がCCセラピーのベースなのですが、
やはり、コミュニケーションが一番大事。
ツールを選んだクライアントさんにとって、その色、形は
どんなイメージなのか
そこにある見えない言葉は
なんなのか。
”心の触覚で感じる”のです。
だから偏った見方や、感覚が鈍るのは困ります。
日頃から心の触覚のトレーニング
が必要です。そんな時、手軽にできるのが、ドラマ、映画、美術や小説の登場人物の衣装から
その時の心理を読み取ることなのです。
もちろん相手とは会話ができないので、それが当てはまるかは
わかりませんが、色をみて、その色のキーワードの引き出しが広がる
し、心の触覚も磨かれます。
色彩心理は難しいことはありません。毎日今日の気分は何色かな…とか。それはどんな心理なのかな…とか少しずつ親しんでいけばいいんです

色の持つイメージの世界を少しずつ広げ、日々の感動を増やしてみませんか?
とちょっと熱く語ってしまいましたが、アービー講師のクリスタルカラーセラピーLevel1を開講致します!
一日(6時間)でセルフリーディングができるようになります


色の知識がなくても大丈夫!
もちろん色彩心理がわからなくても大丈夫!
アービーと一緒に少しずつ色で行うコミュニケーション術を身につけて行きましょう

【日時】
2月25日土曜日
2月27日月曜日
両日とも10~17時(途中休憩あり)
【受講料】
29400円
セラピーツール、テキスト、リーディングブック、修了証込み
【場所】
東急東横線 中目黒駅から徒歩5分
【お申し込み・お問い合わせ】
阿部聡子
abetty153@yahoo.co.jp

」
がモデルのドラマですね。
です。
。紺のスカート
。そして想いを男性に伝えます。
。
。
です。
という気持ちがどんどん溢れてくるのでしょう。
。
。
のサーシャとしては清盛役が、
について
の方法で
”。