☆アヴさんの妄想開業物語☆ -56ページ目

☆アヴさんの妄想開業物語☆

Club ArB(クラブアーヴ)の帝王が妄想する、すすきの、ホストクラブ開業の毎日をつづる

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ミトです。


師走だけにあっという間に今年もあとわずか。


クリスマスもすぐそこまできているということで、ミトもサンタの格好しようか、トナカイになろうか思案中です。





さて、みなさんはサンタが空を飛んでプレゼントを運んでるって何歳まで信じてましたか?(実際にフィンランドあたりには、リアルサンタクロースはいるみたいですけど)



大人になった今考えたら、ソリで空飛ぶってどんだけのハイテクで、煙突からじゃないにしろ、窓から夜な夜な民家に不法侵入、そもそも全世界のこどもたちって何十億人いるって話だし、、、。



とまあ、夢のない話はさておき。



ミトは、親のがんばりもあって、小学2.3年くらいまでは、サンタ実在を信じる派でした( ̄▽ ̄)



サンタいないという友達と言い争いになったこともありましたな笑



ミトがまだミト少年だったころ、父親とどんなおもちゃ屋いっても、予約で在庫がないと言われ続けた、スーパーファミコン。めちゃくちゃ落ち込んで諦めていたのですが、なんとクリスマスの当日に枕元にあったあの衝撃。



だんだんとサンタの存在が信じられなくなってきた時に、母親が目の前で「じゃあ、今からサンタさんに電話しとくわね」とガチでどっかに電話してたときのあの驚き。




サンタもすげーけど、親もすげーな!




素直に思ったものです。




そんなクリスマス。



大人になるに連れて、ワクワク感よりは、周りへの感謝の気持ちが増えていってる気がします。




クラブアーヴもクリスマスは、日頃ご愛顧頂いている皆様に感謝を込めて、様々なプレゼントをご用意する予定です。




是非とも足を運んでいただけたらと思います。



クリスマスのクラブアーヴには魔法がかかります。


もしかしたら、店内にサンタが現れるかも、、、!?(=゚ω゚)ノ