☆アヴさんの妄想開業物語☆ -54ページ目

☆アヴさんの妄想開業物語☆

Club ArB(クラブアーヴ)の帝王が妄想する、すすきの、ホストクラブ開業の毎日をつづる

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ミトです。


朝からなにやら神妙な面持ちで、作戦会議を仕切る、内勤あいら。


あいら「あのさあ、俺の体型についてなんだけど」


新人一同「はい」


あいら「太り過ぎて、ぶっちゃけ、










ケツ汗がやばいのよ








( ̄▽ ̄)」









新人一同「はい?!」







あいら「やっぱ俺やせた方がいいよね」








すこし間が空いて、新人3人組が次々とコメントしだす。





金髪のミク「いやあ、俺あいらさんの体型好きっすよ」


真面目系ゆうだい「まあ、たしかに愛敬ありますよね」



皆、口々にあいらをもち上げる。




(そんなにもちあげなくていいのに、、、みんなホストやな)





ここで、最後に一番ひだりの新人が口を開いた。





弟系ようへい「でもケツ汗ってどんな時にかくんですか?」





ずばり、核心に迫る問いだ。





果たして、あいらはどう返すのか?




あいら「そりゃあ、緊張してる時だよ。









付け回しとか、付け回しサブの時とか」






金髪のミク「こすれるんですね、それはやばいっすね」






、、、。










誰か優しい方は、あいらに、ダイエットを指南するか、ポケットティッシュでも渡してあげてください。



みなさんの愛をお待ちしてます。