http://ameblo.jp/forever-5tvxq/
に移動しました!
 
なので小説は↑のURLにUPして行きます☆東方神起☆+。・゚Always Keep the faith゚・。+-汗(ジェリー)_SH.gif
 
新たに一からUPしていく予定なので、
☆東方神起の妹☆66の続きはもうしばらくお待ち下さいませ☆東方神起☆+。・゚Always Keep the faith゚・。+-9AzYS6_480.gif
 
 
 
私、アメブロのPASS忘れたしアド変したまんま登録してなくて…
 
 
で、間違ってLOG OUTしてしまいました(>_<)
 
 
PASSを思い出せそうにもないので
このブログは消さないで
また新たにブログを作ろうと思います!
 
小説☆東方神起の妹☆は
新しいほうで一から載せるので、探してまたコメントしてください。<(__)>
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ぐるっぽも、愛読していたトンペンさんのブログも全部探さないとな☆東方神起☆+。・゚Always Keep the faith゚・。+-汗(ジェリー)_SH.gif
 
 
 
また、新しいブログで会いましょう☆東方神起☆+。・゚Always Keep the faith゚・。+-1AFkw8_480.gif☆東方神起☆+。・゚Always Keep the faith゚・。+-fAFks6_480.gif
 
 
 
ぱぼな私で
☆東方神起☆+。・゚Always Keep the faith゚・。+-1b2fbfc1_240.gif
 
 
大っ変遅くなりました☆東方神起☆+。・゚Always Keep the faith゚・。+-9AzYS6_480.gif☆東方神起☆+。・゚Always Keep the faith゚・。+-汗(ジェリー)_SH.gif
 
って、誰も期待してないか☆東方神起☆+。・゚Always Keep the faith゚・。+-jejung_deco2.gif
 
高校生活が結構忙しくて中々進まないんで、次から一小節を短めにします☆東方神起☆+。・゚Always Keep the faith゚・。+-みつばち_SH.gif
あと、こんな駄作を読んでくださったトンペン様!是非「読みました」的なコメくだしあ☆東方神起☆+。・゚Always Keep the faith゚・。+-cAPqZ3_480.gif
きっとこの小説を書くスピードがあがるはずです☆東方神起☆+。・゚Always Keep the faith゚・。+-カッカッカ!(笑).gif
 
 
 

 
MG <ほんとごめん…>
 
YN <そんな…
ジュンスに何て言えば…>
 
ユノは仕事終わりにマネージャーに呼び出された。
マネージャーから言われたのは
 
 
今日は宿舎に戻れと言うこと…明日も朝が早いからと言われた。
 
 
 
JJ <ユノ早くね!みんな待ってるからさ~♪>
ジェジュンは楽屋の扉から顔を出して廊下にいたユノにそう言った。
 
YN <…あ、ああ>
 
ジェジュンはユノの返事を聞くとニコッと微笑み楽屋に引っ込んだ。
 
 
 
MG <俺だって本当は行かせてやりたいけど上からの命令なんだ…ごめんなほんと>
 
YN <…いえ…大丈夫です>
 
MG <俺これから会社戻らないといけないんだ…
サブマネージャーの車で帰ってくれ…>
 
 
YN <…わかりました
お疲れ様でした>
 
ユノはマネージャーを見送ると、「はぁ」とため息をついて楽屋の扉を開けた。
 
JS 「ヒョ~ン!早く早く♪美咲が待ってるから♪
 
 
美咲寝ちゃったかな~」
 
ユノが楽屋に入るとみんなはとっくに帰る準備を終えていた。
ジュンスはウキウキしている様子。
 
CM 「もう10時ですよ…美咲寝ましたよ…」
 
JS 「やっぱそうだよね~
早く帰って一緒に寝たい♪」
 
YN 「…なあ!」
 
JYJC 「ん?」(はい?)
 
 
 
YN 「…ごめん!!
今日美咲のとこ帰れなくなった!明日も朝早いから宿舎帰れって…マネージャーが…」
 
頭を下げるユノの言葉に徐々にテンションが下がっていく4人。
 
JS 「いやだっ!!美咲と約束したもん!」
ジュンスは片足で床をドンと蹴った。そして腕を組ながらそっぽを向いた。
 
 
YC 「…ヒョン
せめてジュンスだけでも…ダメかな?」
 
 
 
ユチョンがジュンスを見てそう言った。
 
YN 「…聞いてみるけど
 
ダメだったらごめんなジュンス…」
 
そういうとユノは携帯を持ってまた楽屋を出た。
 
 
 
CM 「ヒョン元気出して下さい…きっと美咲のところ行けますよ!」
ジュンスの肩を叩いて元気を出させるチャンミン。
 
 
JS 「…」
 
 
 
 
数分後ユノが笑顔で戻ってきた。
 
YN 「…ジュンス!
マネージャーOKしてくれたぞ!」
 
よかったなとユチョンとジェジュンが肩を叩いた。チャンミンもニコッと微笑んだ。
 
JS 「…ほんとぉ?
ほんとに美咲のとこ行けるか?帰れるか?」
 
黙って問いに頷くユノを見てジュンスは笑顔になった。
 
JS 「やったぁああ♪」
 
ジュンスは嬉しさのあまりユチョンに抱き着いた。
 
YC 「…ヒョン!ジュンス何で美咲のとこ行くの?
ジュンスは明日仕事場に何で来るの?」
 
 
YN 「ジュンスは…だなぁ…」
 
 
 
 
 
CM 「僕、今呼びました」
 
軽く会話すると携帯をパタンと閉じたチャンミン。ユノが考えているところに口を挟んだ。
 
JJ 「車?父さんのとっこから?」
 
CM 「はい。ジュンスヒョンがすぐ帰れるようにと…」
 
JS 「チャンミ~ン!ありがとお♪」
ユチョンから離れチャンミンに抱き着いたジュンス。
 
 
 
CM 「わぁっ!離れてくだっさいっ…」
ジュンスを剥がそうとするチャンミン。
 
 
 
YN 「じゃあ、明日はジュンスだけ家から出勤な?!
遅刻はするなよ?それがマネージャーがOKしてくれた理由。破ったら…」
 
JS 「わかってるって♪
じゃ僕下で車待ってるね?アンニョ~ン♪」
 
おやすみと言い残しジュンスは楽屋を後にした。
残された4人もサブマネージャーの運転で宿舎へと帰った。
 
**
 
 
JS 「後何分かかる?なんで動かないか?」
 
執事 「…この先で事故があったみたいで渋滞しております。10分くらいでお家に着きます」
 
JS 「ふ~ん…事故かぁ…」
納得すると携帯を見た。
 
数分後、窓に頭をつけて渋滞の原因の事故現場を横目に、ジュンスは帰宅した。
 
**
 
JS 「ただいまぁ」
 
父 「ジュンス!…おかえり」
 
母 「お帰りなさいジュンス」
 
JS 「父さん!母さん!!」
ジュンスは久しぶりに会った両親に走って近づいた。
 
 
JS 「…母さん身体大丈夫なの?」
 
母 「大丈夫よ」
母は優しくジュンスに微笑んだ。
 
JS 「そっか!よかった…
あ、明日の朝6時30分までに〇〇まで送って欲しいんだけど…いいかな?」
 
 
 
父 「ああ…和に言っておく
 
そういえば今日美咲元気無かった…」
 
JS 「え?!…大丈夫なの?」
 
父 「今日しおん達と遊んでたから疲れただけかも…」
 
母 「ジュンス明日も早いんだからもう寝なさい?」
 
JS 「う…ん
お休みなさい」
 
リビングを出るとジュンスは自分の部屋に行って着替えをし美咲の部屋に向かった。
 
 
JS 「美咲…」
ジュンスはベッドに腰掛け、寝ている美咲の顔にかかる髪をよけた。
 
 
そして、ベッドそばのテーブルに置いてある携帯を手に取り、寝ている美咲と写真を撮った。
 
 
テーブルに携帯を戻すと美咲を起こさないようにそっとベッドに入った。
JS 「おやすみ美咲…」
 
ジュンスは美咲を抱きしめながら眠りについた。
 
**
 
 
翌朝ジュンスは仕事のため早く起きて仕事に向かった。
 
美咲はジュンスと一緒に寝ていたことは知らず、いつもより重い身体をベッドから起き上がらせた。
 
「はぁ…しんど…」
 
 
着替えてリビングへ向かった。
 
しおん 「おんにおはよー」
リビングへ行くとしおんが抱き着いてきた。
 
しおん 「…おんにあちゅい」
 
「え…?」
 
 
 
しおん 「パパーおんにあちゅいよー?」
 
父 「え?…熱でもあるのか?」
読んでいた新聞をテーブルに置いて美咲のところに来た。
美咲の額に手を当て熱を確認する。
 
父 「熱…あるな
体温計持ってくるからここで横になってなさい」
 
美咲をソファーに座らせ、横にさせる。
 
「大丈夫だって…」
 
話を聞かず父は母のもとへ体温計を取りに行った。美咲の額から汗が出始めた。
 
 
**
ユノ達はジュンスと会い、撮影現場の楽屋で撮影再開を待っていた。
 
YN 「…え?!!
美咲が熱…43度?!
 
病院は?
 
 
うん…うん………うん
じゃ…」
 
 
父からの電話にユノは心配になった。美咲の熱が43度もあると聞きジュンスは不安そうな顔をした。
 
JS 「…なんでっ僕美咲の熱気付いてあげれなかったか…?」
涙目になりながら兄達に言った。
 
 
YN 「ジュンス…大丈夫!
父さんが今病院に連れていくって行ってたからすぐ良くなるよ…」
ジュンスの肩を叩いた。
 
JS 「ヒョンは知らないか?美咲は熱出したら下がるまで時間がかかるんだ!!すぐに良くなんかならない!」
 
袖で涙を拭いて大声を出した。
 
 
JJ 「ジュンス…知ってるよ…みんな…
今まで美咲のことじゅっと見てきてたんだ!…美咲は母さんに似て身体が弱いからね…
僕も今すぐ美咲に会いたい気持ちはあるよ?あるけっど僕達が今会っても移っちゃうだっけ…」
 
JS 「それなら僕美咲と一緒に寝てたから移ってるはずだよ?
でも僕、元気だよ…?」
 
YC 「ジュンス…ヒョンが言ってるのは、俺らが今風邪を引いたら仕事に支障が出るから気をつけろってことだよ…」
 
 
JS 「それくらい……わかってるよ
だけど…」
 
CM 「美咲と一緒にいたいんですよね?」
 
 
JS 「うん…」
 
 
 
 
 
staff <そろそろ撮影開始しま~す>
 
全 <はい>
 
美咲のことを気にしながらもユノ達は仕事をした。
 
**
 
 
 
 
 
医者 <…風邪ですね
注射しましたが、薬を出しておきますね。熱が下がらない場合はまた来て下さい>
 
父 <はい…わかりました
 
ありがとうございました>
 
 
父はぐったりしている美咲を椅子から立たせ、診察室を出た。
 
 
父 「大丈夫か?
もう少しで帰れるからな…」
父は待合室の椅子に美咲を座らせると、薬を取りに行った。
数分後、薬を持った父が戻ってきて美咲をおんぶし、車に乗り込み病院を後にした。
 
 
家に着くと美咲を自分の部屋のベッドに寝かせた。
 
~~
 
夕方—
 
 
 
「…お兄…ちゃん……」
 
薄目を開けてベッドの上から部屋の中に兄達の存在を探す。
 
 
ガチャ—
 
父 「お…美咲何してる?
…危ないだろ」
持っていた物を床に置いてベッドから落ちそうになっていた美咲を寝かせた。
 
父 「…大丈夫か?苦しいよな…?」
ベッドに腰掛け冷却シートを張替えた。頭の下には氷枕をしいた。
 
 
「パ…パ…」
 
父 「ん?…何?どうした?」
ゆっくり頭を撫でた。
 
「歌……聞き…たい…
 
 
お兄…ちゃん…の…歌」
 
 
苦しそうに息をしながら一言一言ゆっくり伝えた。
 
 
父 「ん…わかった
ふふ…待ってろ…!」
 
「う…ん」
 
父は美咲の部屋で仕事をしようと思いさっき持ってきた仕事用パソコンで仕事を後回しにし、東方神起の歌を流した。
 
 
 
美咲は目を閉じてパソコンから流れる歌に耳を澄ました。
 
 
 
数分後穏やかな寝顔で、すーすーと寝息が聞こえ始めた。
 
 
父 『あいつらいい歌声だな……美咲が落ち着くのもわかるな』
美咲を横目に父は仕事をし始めた。
 
 
~~
 
 
JS 「ヒョン…僕ぅ今日も美咲のとこ行ってもいいかなぁ…」
 
JJ 「ん~どうだろうね…ユノとマネージャーに聞いてみてからだね…
僕も美咲のとこ行きたいなぁ」
 
 
同じ頃、ジュンスとジェジュンは楽屋で撮影の順番が来るのを待っていた。
二人とも音楽を聞いていたがジュンスがイヤホンを外しジェジュンにそう言った。ジェジュンもイヤホンを外し鞄にしまった。
 
 
JS 「僕…今日音楽番組のリハーサル行きたくない」
 
JJ 「え…なんで?」
 
 
JS 「だってぇ…
…帰りが遅いと美咲に会えなくなっちゃうんだもん…」
 
JJ 「そうだねジュンス…
今美咲の傍には父さんも母さんもしおんもしゅんもいる…
…僕達にも美咲はすごく大切だけど…でも仕事はもっと大切なんだ……なんでかわかるよね?」
 
JS 「うん……美咲を養うためでっしょ?」
 
JJ 「うん、そう…美咲を養うため。
今美咲に会いに行ったら風邪移っちゃうでしょ?そしたらみんなに移っちゃって仕事できなくなっちゃうよね?」
 
JS 「うん…」
 
 
JJ 「美咲を養うためには仕事を休むことは出来ないんだ…だからジュンス…美咲の風邪が治るまで会うの我慢しよ?」
 
JS 「やだぁ…!やだやだ」
 
 
JJ 「美咲だって今風邪を治そうと一生懸命頑張ってるんだよ?
ジュンスも美咲に負けないくらい仕事を頑張ろ?ね?」
 
 
JS 「…」
 
ソファーの端っこでそっぽを向いてジェジュンの話を聞こうとしないジュンス。
 
JJ 「じゅんすぅ…」
 
 
 
 
YN 「あ~あ!!終わった!
次ジェジュンとジュンスだ…ぞ
 
…ジェジュン、ジュンスどうしたんだ?
 
手を添えてジェジュンの耳元でこそこそと聞くユノ。
 
JJ 「それがさぁ…ゴニョゴニョ
耳打ちで話した。
 
YN 「そっかぁ…
ん~……
 
 
ジュンス…今日は我慢しよ?パソコン使えば美咲のこと見れるし、父さんに電話だってすればいい…
ジュンスが欲しいもの何でも買ってあげるから今日は我慢して?
ジュンスは今、何が欲しい?」
 
 
 
 
 
 
JS 「…冷却シート」
 
 
ジュンスは下を向いたままボソッと呟いた。
 
 
YN・JJ 「「えっ?」」
 
YN 「…ジュンス何でそれがいいの?」
 
 
 
JS 「美咲…熱で苦しいから…美咲に会えないならそのくらいしないと…兄としてそのくらいは……」
 
 
ポロポロと涙を零すジュンスはスッと立ち上がって下を向いたまま楽屋を出た。
 
YC 「ジュンス…」
ジュンスが出て行った扉を動作を止めて見つめる兄弟。
 
JJ 「…僕がなんとかする」
椅子から立ち上がりそういうとユノと目が合い、ユノに小さく頷いて楽屋を出た。
 
 
 
ジュンスは休憩所の椅子にちょこんと腰掛け、携帯を操作して、時々服の袖で目を擦った。
 
JS 「…今日…は美咲のとこ…帰れないみたい……僕は…い、き、た、い、よ…美咲に…会いたかった…よ…
僕、仕事頑張るから…美咲も頑張ってね!っと…寂しいときは電話しっていいからね…
ムフッ…
美咲…あ、い、し、て、る、はーと//キャハハ
ジュンスはぼそぼそとメールの内容を声に出しながらメールを打っていた。
 
 
 
 
JJ 『ジュンス…』
廊下の角から顔を出して、10m先の丸まった背中を眺めていた。
 
 
 
 
JS 「美咲…僕お仕事頑張るから美咲も頑張ってね…
サランヘ…」
 
待ち受けを見ながらそう言うと勢いよく立ち上がり楽屋に戻るため身体の向きをかえた。
 
JJ 「やっば…」
ジェジュンは急いで・ばれないように先に楽屋に戻った。
 
 
 
~~
 
JS 「僕、美咲の為に頑張るっ!!!」
楽屋に入るなりそういうジュンスに目を丸くした兄弟。
 
YN 「…お、そ、そうか
ジュンスが頑張れば美咲に会えるから頑張れよ!」
 
ジュンスは大きく頷き口を固く閉じた。
 
 
staff <ジェジュンさん、ジュンスさん撮影開始しま~す>
 
JJ <はい!>
JS <はいっ!!>
 
元気よく返事をすると楽屋を出てスタッフの後を追った。
 
~~
PM7:00
 
「…や」
 
 
父 「美咲…
ちょっとでいいから食べてくれ」
 
仕事の合間に美咲の部屋に来てはお粥を食べさせようとする。
美咲は怠そうに寝返りをうつと父に背中を向けた。
 
 
 
~♪~♪
父 「…携帯鳴ってるぞ」
 
 
 
「…」
 
お椀をテーブルに置いて、その隣の携帯を手にした。
 
父 「あ…ユノじゃないか!」
 
 
美咲は「ん?」とユノと言う言葉を聞き、顔だけ後ろを向いた。
 
父 「ほら…出な?」
 
差し延べられた携帯を手を伸ばし受け取り、通話ボタンを押した。
 
 
 
 
~~
 
YN 「あ、出た♪
 
美咲?」
 
《…ん?》
 
YN 「大丈夫?」
 
《…ん》
 
YN 「美咲…ごめんなそっち行けなくて…
でも時間が空いたら必ず行くから」
 
《…ううん…いい》
 
YN 「えっ?…何で?」
 
《…うつしちゃうから》
 
YN 「美咲…
俺らは移るとかじゃなくてただ美咲に《…ゴホッゴホッ》
 
電話の向こうで苦しそうに咳をする美咲。
 
YN 「美咲?!大丈夫?!」
 
父《ごめんユノ後でかけ直す》
 
YN 「うん」—ツーツーツー
 
少しの間不通音を聞いてゆっくり携帯を閉じた。
 
 

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