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アラタが行く ~アラタのあららな日々~

やんちゃ坊主がはっちゃけます

昔、こんな 日記書きました。

今読むと、よくこんな長いのを書いたもんだと、感心します。

今は絶対に無理っす。

それに、なんか偉そうで、あまり気分のいい文章ではありません。

恥ずかしい、、、


まぁ、6年たったので本当にそうだったのかどうかの検証は必要なのかと思って引っ張り出しました。

で検証してみたのですが、


たぶんやってくれたんじゃないかなぁ、と思います。


以上です。にひひ


なんか6年経ったらどうでもよくなりました。正直、よくわかりません。

でも、勉強もしてたんで、たぶんですが大丈夫だと思います。

少なくとも非常識な人間にはなっていないと感じます。


受験で入ってくる人たちと比べてもしょうなないですし、たぶん大丈夫でしょう。




今後は、進学準備教育とか、受験準備教育とか、小難しいこと気にせずのんびり見守ります。

体罰の是非は、個人的には、「是」ではありません。

でも、はっきり「非」とは言いません。


非が0、是が10とすれば2か3くらい。


適切に、愛情をもって、管理されているならば…

そんな条件が実際に成り立つのがどうかわかりませんが…


暴力でなく、体罰であること。

そこの区別がつくならば、さらに親の同意を取った上で。

それなら、息子に対しては、容認します。


でも、怪我させたり、殺したりされたら困ります。

当然、自殺に追い込むのもなし。


学校では教育をしてください。


最近の気持ちを言葉で表すと、まさに「感慨深い」というかのがピッタリです。
一人っ子なので、親としての経験に繰り返しはありません。
ひとつひとつが、最初であり最後です。
当たり前ですが、高校3年生の親は初体験。
いや~、感慨深いです。
いままでで一番感慨深い。
いや、親やってて感慨深いのは初めてかも。
それほど感慨深いです。
こんなに感慨深いとは思っていませんでした。

もしかしたら卒業式で泣いてしまうかも。
今からこんなんじゃ可能性あるかも。
昔より涙腺ゆるいし。


アラタが行く ~アラタのあららな日々~

悲しいお知らせです。

最後の定期試験、一日を残して「終了」したようです。


きれいさっぱり消えていました。(笑)


本人談、

「いい意味でも悪い意味でも終わった」


晴れ晴れと語っておりました。

と言うわけで、終了です。