ダメ犬の日記 -6ページ目

へべれけ犬2

昨日も、ベロンベロンになって帰ってきたいの犬。

まっすぐに歩けません。

 

帰ってくるなり、コタツに頭を突っ込むいの犬。(なんで!?)

 

その状態・・・↓

 

 

 

 

いの犬

この状態で、寝始めました・・・。

 

邪魔なので、このいの犬の足をつかんで、引きずり出しました。

重い・・・。

 

布団の部屋までは、運べないので、コタツの傍らに、(一応毛布を掛けて)そのまま放置しました。

 

そして今朝、いの犬は、

「おいら、なんでここで寝てたの?」と

 

朝食に、塩ラーメンを食べながら(←いの犬の好物。いの犬は普段は朝食を取りませんが、二日酔いには、塩ラーメンが良いらしい。だから太るんですね・・・。)不思議そうにしていました。

 

”目覚めたら、コタツの中っ!?”というよりは、マシだと思うのです。

へべれけ犬

昨日、”職場の花見”という名目の飲み会に、朝から出掛けたいの犬。

帰宅は、19時でした。(一体、何時間飲んでんだ!?)

 

帰ってくるなり、「オイラの財布がないよ~」と言い残し、テレビの部屋で眠り始めました。

もの凄く酔っ払っています。

 

ここで、寝られると邪魔で、酒臭いので、「ちょっと、布団のある部屋で寝なよ」と私が注意をするのですが、馬の耳に念仏状態。

 

仕方がないので、いの犬の足を引きずって、運びました。

 

いの犬は、頭と足が逆向き、かつ、布団のとなり(布団のひいてない床)で寝ようとします。それをちゃんと寝かせようとした時に、いの犬の頭が壁に思いっきりぶつかったのです。

 

本人はあまり気づいてないようですが、結構ひどくぶつけていました。

 

結局、重いので床の上そして、頭と足の向きが逆のままいの犬を寝かせました。

 

が、私はさっきぶつけたいの犬の頭が気になったので、30分ごとにいの犬の脈がちゃんと動いているか、確認しにいきました・・・。(イビキかいて幸せそうに寝ていましたが・・・)

 

それから、いの犬が寝る事、12時間。

月曜の朝7時にやっと目覚め、

「オイラ、どうやって帰ってきたのか、記憶が無いよ~」と言いながら、職場に行きました。

 

これからも、いの犬の成長を我慢強く、見守ります・・・。

 

 

追記、財布はいの犬のズボンの中にありました←アホ

お花見

桜

 

桜が満開です。

昨日、いの犬を連れて、花見に行ってきました。

 

私「綺麗だね~♪」

いの犬「おっ、ここ、(職場の皆との)飲み会で使えそうだ

 

私「こっちも満開だね~♪」

いの犬「ここは、人が空いてるし、トイレも近いから、(職場の皆との)飲み会の場所にいいな~

 

私「こっちの桜は、ちょっと色が濃いよ♪」

いの犬「よし、ここで(職場の皆と)飲み会をやるぞ!

 

私「・・・。」

いの犬(ルンルン♪)

 

飲み会の事で、頭がいっぱいです。

 

そして、今日、いの犬は朝の5時に起床して、(職場の皆との)花見の場所取りに出掛けました。

昼くらいから、飲み始めるようですが、気合入れすぎ。

 

職場の飲み会では、進んで幹事をやるくせに、私との遊びには、何もしないいの犬。←アホ

 

そんなわけで、私はゴールデンウィークの予定を一人で考えます・・・。

花金ですがっ!

今日は金曜日。

 

仕事をし始めて初めての金曜です。

仕事が終わった後に、飲み会とかに誘われるのかな~なんてちょっとだけ期待してたのですが、(花金だし、桜は満開だしね)

 

「○○さん、お疲れ様~」と言われ、

私「お疲れ様でした・・・。」と、一人寂しく帰りました・・・。

 

でも私は、常勤の皆より早く帰る人間なので、誘いづらいのでしょうね。(←精一杯のポジティブシンキング)

 

 

さて、今から何をしようかしら。ルンルン♪(←とても寂しいポジティブシンキング。来週に期待!)

こうえんようしざいちゅう

いの犬が「飲み会の会場まで送って行って欲しい」(車に自転車を積んで、帰りは自転車で帰ってくる予定)

と言うので、職場から戻ってきたいの犬と車で家を出発しました。

 

いの犬が運転。

車中、いの犬が「上司に出しておくように頼まれている書類を郵便局で出したい」と言いました。

 

 

いの犬が運転しているので、私に

いの犬「その封筒の左端に、赤ペンで、”こうえんようしいざいちゅう”と書いて貰っていい?」

と言いました。

 

私は、「いいよ。”こうえん”はあのこうえんでいいんだよね?」

 

いの犬「そう、いいよ」

 

郵便局に付き、二人でポストに出しに行く途中に、いの犬が、封筒を見てがっくりと肩を落としたのです。

 

そして、プルプルと笑っています。

 

私「なに?」

 

いの犬「これ、字が違うよ~!」

 

封筒に、”公演用紙存中”と赤字で堂々と書きましたが、それが何か?

 

いの犬「”講演要旨在中”だよ!!在中に至っては、”存中(そんちゅう)”になってるよ!存中ってなにさ!!?」

 

あれ?

 

そういえば、違うな。

 

いの犬「どうしてくれんのさー!これ恥ずかしいよ~。」

 

私「いいじゃん、そのまま出しても、きっと分かってくれるって」

 

 

結局、郵便局に置いてあった紙を頂き、のりで上から紙を貼り、そこに”講演要旨在中”と書きました。

 

 

時間短縮の為に車の中で、私が書いたのですが、結果的に、

2倍以上の時間が掛かり、いの犬は飲み会に遅れたのでしたw

職場日記3

今日、私の職場に、お子さん連れの方が来ました。

 そのちびっ子(男の子)と、話をしようと、

 

「何歳?」(←満面の笑顔)

 

ちびっ子「7歳」(←無表情)

 

「好きなテレビはあるのかな?」(←大人の笑顔)

 

ちびっ子「ポケモン」(←私の方を見ようとしない)

 

「へー、ポケモンが好きなんだー」(←あの黄色い動物だよな・・・?)

 

ちびっ子「・・・。」(←無表情)

 

「・・・。」(ポケモンって見たことないよ。どんな話だよ・・・)

 

ちびっ子「・・・。」(←相変わらず、こっち見てくれない)

 

「・・・。」(お姉さん、筋肉マンの話なら、自信があるんだよ。)

 

そうこうしている内に、お母さんが来て、帰って行きました。

 

 

ちびっ子とほとんど、会話が成立しませんでした。

 

ジェネレーションギャップというものでしょうか。

 

今度、時間があったら、ポケモンを見ようと思いました。

甥っ子ゴリラ

いの犬に、甥っ子が生まれました。

 

いの犬の弟の子供。

 

いの犬「生まれたって!メールが来たよ。ほら♪」

 

と写メールを見せてもらいました。

 

うーん、いの犬の弟に似ているというよりも、その奥さんに似ている?

 

私「○○さん(いの犬の弟の奥さん)に似てるね。」

 

いの犬「そう?」

 

もう一度、写メールを見てから、

 

「ゴリラに似てるね」

 

いの犬「!!?今までの話からすると、○○さん(弟の奥さん)がゴリラに似てるってこと!?

 

私「いやー、○○さんがゴリラ似っていうことじゃないんだけど、でも、言われれば、似てないこともないね」

 

私「それに、ゴリラは可愛くない代名詞じゃないし、私のいとこはチンパンジーにそっくりだったんだ。」

 

と、ちょっとした類人猿論争になりました。

 

 

これからの甥っ子ゴリラの成長が楽しみです☆

職場日記

今日は、パシラされました。

 

同じ場所までの、行程を5往復しました。

 

イジメかよ!?と思いましたが、私の被害妄想でした。

 

1階の部屋から3階の部屋までなんですが、初めのうちは、やる気満々だったので、階段を駆け上っていましたが、

 

途中から、ヘトヘトになり、優雅にエスカレーターを使いました。

 

 

人の見ていない所で、やる気をだして階段を駆け上り、ヘタってしまった私。(不器用さん)

 

今度は、人の見ているところで、やる気を見せたいと思います♪

今日の成果

今日は、実際に働く部署にて、仕事だったのです。

でも、「今日は流れを見ていてね」というわけで、皆さんの働きっぷりを見ていました。

 

午前中は殺人的な忙しさで、目が回りました。

私が今まで、インターネットやテレビを見ている間に、こんなに一生懸命に働いている人がいたなんて、と軽いカルチャーショックでした。

 

先日までは、私の中に、象(もしくは亀)のようなゆったりとした時間が流れていたのですが、ここは、蟻んこのような忙しい時間が流れていて、この流れに乗れるか、すでに不安になりました。

 

救いだったのが、働いている人たちは優しくて、アットホームだった事。しばらくはここで頑張ろう、という気持ちになりました。

 

今日は、見ているだけだったので、失敗はゼロ!

 

残念!!w

こんなん頂きました・・・。

呪怨

私は怖がりです。

何年か前に、「リング」のビデオを見ました。

するとその後2週間は、目をつむると井戸から、又はテレビから、貞子が出てくる画像がよみがえり、目をつむってシャンプー出来ませんでした・・・。

 

それ以来、ヘビーなホラーは控えておるのです。

 

なのに!こんなのが当たってしまいました。(上の写真。呪怨のDVDです。涙)

 

これは、B賞だそうで、おそらく私はA賞が欲しくて、応募したものと思われます。

ふとした時に、この表紙の男の子(←何で、こんなに白いのっ!!怒)が目に入ってしまい、軽くビビッてしまいます。

 

早く、しまわなければっ!