処暑。【二十四節気】処暑:暑さが峠を越え 後退し始める頃。【七十二候】初候綿柎開(めんぷ ひらく):綿を包む咢(がく)が開く《日本》鷹乃祭鳥(たか すなわち とりを まつる):鷹が捕らえた鳥を並べて食べる《中国》次候天地始粛(てんち はじめて しじむ/しゅくす):ようやく暑さが鎮まる《日本/中国》末候禾乃登(か すなわち みのる):稲が実る《日本/中国》