最近、グループで活動することが非常に多いんです。自分ひとりだと気楽なんですが、多人数組織ではそうはいかない。内の空気から人間関係など活動以外にも気を配らねば分裂してしまいますよね。そして、当然出てくる不測の事態への対処・・・・


 自分は「ごめんなさい」「申し訳ありません」と言われるのが大嫌いなんです(誤解を与えてしまうかもしれませんが、他人にはもちろん謝りますよ!)。プログラムなど予想外の作業が入った時、対外原因となった方がペコペコと謝罪を繰り返しますが、何度も謝られるより一言笑顔で「ありがとう!」と言ってくれた方が自分としては気持ち良いものです。といっても、結果はどうあれまず謝らせるのような形に重を置くような国民性なので、そんな人は稀でしょうね。実際に居たとしても、謝りもせず無責任な人だと叩かれると思います。


 何にしても、ごめんなさいと言われると距離を感じてしまうのは事実。といっても仕事は大学のサークルじゃない、馴れ合ってうまく行くの?と言われれば、その通りだと思ってしまう。うーむ

ある商品をオークションに出したときのこと


 中古の買取価格を見ると2.5万程度

 店頭価格を見ると4.5万程度


店舗はこのマージンで利益を出してるわけですが、いつ、誰が買うかわからない商品を買い取って店頭に販売することって結構すごいことですよね。

 オークションという形態は買取価格と販売価格の差を小さくしてくれるものです。買取は安い・販売は乗せすぎという両者の不満をうまく解決しているシステムだなーと関心する一方で、出品をしていると直接取引きを持ち掛けられたりすることが結構あります。ちょっと高めに出すので早く売ってくれないかな?のように。自分は毎回入札の有無に関わらずお断りしているのですが、ほんの1日や2日落札が早まっただけで余計に料金も掛かる、運営に見つかればアカウント停止の危険性もあるそうです。

 落ち着いて考えてみると、自分もずっと欲しかったもの(店頭ではあまり販売されていない古い商品など)を見つけた場合、即決が設定されていたら多少高くても気合で落とした記憶がありますし、設定されていない場合には残り時間3日という表示がもどかしく感じてしまうことがありました。ので、なんとなく気持ちはわかる。しかし、自分も過去最高額で入札していた商品が突然早期終了してしまって残念に思ったことがあるので、早期終了はちと抵抗を感じてしまいますね。よく声を掛けられるということは、そこら中のオークションで早期終了が蔓延っているということでしょうけど・・・


なぜ利益ではなく公平性を優先する?と問われて
 それがルールだ。自分の利益と保身に走れば、YAHOOによる出品者狩りと弾圧が始まる

 (2chで見つけたコードギアスのパロディ。出品者の規約違反のはずが、Yが悪役にw)



即決について:この知恵袋は参考になりますね

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1210638082

今一眼レフを持ち歩いてるんですが、ちと大きすぎるかなー

デジタルカメラと一眼レフの中間あたり、coolpixのPシリーズに変えようか考え中です。


うーんかっこいいですねーP5100。

僕はvaioよりもthinkpadな人間なので

ニコンの質実剛健というかゴツゴツした感じが結構すきです。