って言いながら悦に入ってる女が多すぎ


女は


でくくるな。


人間性の問題じゃ。


気持ちが離れても会いたくなくても会うのが、実際筋で、

それを、ああそうですかって男も許しちゃいけんっすよ


仕事と一緒やで

グリーーンとかいうカラオケバンド?が歯医者に合格、のコメントに


『批判してる人がいるけど、素直におめでとうってどうして言えないの?』

『みんな、ねたむなよ』

『うらやましいからって批判するなんて人間としてどうかと思う』

というコメントが、

その、批判コメントとやらの数倍溢れかえっててびっくりしたけど


このグリーンとかいう人らのことは全くうらやましくないけど、

なんで?

みんな、妬めよ・・堂々。


批判を批判することでいい人ぶりたいと狂ったように信じてる人が多すぎる方がこわい



赤の他人の幸せ・成功ってマジで心から嬉しい?

なわけないでしょ

それでいいじゃん

悪口言うのは自由でしょ

家族や友達のならまだしもね。他人の幸せって妬ましくて当たり前でしょ。

妬ましいと思うことを我慢しなきゃいけないって誰が言ってたんすかね。

もし本当に嬉しいと思うように自分を制御、周りに強要、マヒして実際・・・なっちゃってるとしたら

その方が日本の未来は恐ろしいわ。


いい人ぶるのやめれば? おかしいよ。

みんなで

『妬むのやめようよ!』って叫んでんの。マジで。




アバクロはマジで終わっている。アバクロ銀座店。

誰かもブログに書いて話題になっちゃってたけど、確かに、あそこまで気分の悪い店は世界中探してもないだろう。


行ったことある人は分かると思うけど

まあ、香水が臭すぎるのはカラーなんだし仕方ないとして、

客をバカにしすぎてる。オレらはかっこいいけど、あんたらはダセえよねとか言いたそうな感じだ。

たいしてカッコよくないくせに。


まず、音楽に合わせて踊ってるけど、

見てる方はちっとも楽しくない。どころか、困る。え、え、って感じだ。


そして店員男女がいちゃいちゃしてた。

以下同文。


6階からエレベーターに乗って2階に行きたいんですけど、と言うと

エレベーターは1と6でしか止まらないので、ここから降りて下さいと言う。

2階なんですけど。行きたいの。と言うと、階段って上がるより降りる方がラクなんで、どうぞ階段使って下さい、と言って譲らない。

そして、絶対にここには入ってくるなといわんばかりにエレベーターを手でふさぎ続ける。

このあたりから、何これ、と思い始める。


もう二度とここ来ないかも、とうっすら思い始め、せっかくなんでと商品を選び始めた。

で、ジーンズを見つけ、値段は立派だけど暗くてよく見えない中ジーンズを選び三着試着した。

その中の一着をまあ、買おうかなと思いつつ、両手がふさかっちゃってたので、

ちょっとそこらにあった棚みたいのに一瞬商品を置こうとすると、

さっきまで男の店員と『フレンドリーか!』と言いたくなるラフ(笑)な態度でしゃべっていた感じの悪い女がサっと寄ってきて、

棚を無言で片手で制しながら、上から見下ろしていた。

置くなってこと?と思って店員の顔を見てもさっきのフレンドリーとは打って変わってブスっとしている。

置くなってことですか?と口に出して言うと『ここ業務で使用してるんで』と、答えになってんだかよく分からない事を言う。

だから、一瞬だけこの三着のジーパンをそこに置かせてよ。暗くてよく見えないから、どれが自分の買うべきものかも分からないんだよ。

そう思いながら私がちょっとだけ動くと、

そいつは再び、触んな!といわんばかりに片腕でその棚を守るみたいい塞ぎながら、ぶーたれた顔をした。

(一応、その棚は空っぽだった)

こいつ、人を棚に飛びかかってくる動物かなんかだと思ってるんだろうか、とかなり嫌な気分になり、もう完全にキレた。



完全に買う気が失せて帰ることにした。

長くて暗い階段をとぼとぼと下りながら、にたにた笑ってステップを踏む店員を眺めつつ、冷静になって商品を観察してみると、どう考えても千円とて出したくない、ダサいものばかりだった。や、たとえそうじゃなかったとしても、にしか見えない気分にすっかりなっていた。

あんなクオリティーの服をブランディングで売りたいと考えているとしたら、カッコよさの基準を完全に間違っとる。単なる態度の悪い集団だ。

外人と一緒に服売りながらすっかり自分もアメリカン、みたいな気分になっちゃってる日本人店員どもときたらもう。。ほとほとダサくて泣けてくる。


その後しばらく、夜中まで香水の匂いの残滓に悩まされて頭痛が止まらなかったんでした。