隙間人の事かわいそうだなんて口にしたくはないがそう感じてしまう。君が悪いんじゃなくそうなったのは環境のせい。心の帰る場所がないんじゃないのか。ただの空想でもそんな風に思うならあたりさわらずそっとしておく。今頃気づいたのか?やさしさとは時に裏目に出ることがある。余計な口を開くならだまって聞くだけで十分なのだ。
重なり小さい頃の夢は何だったろう。わがままだね。一生懸命をふみにじる言葉。後悔した頃には虚しさだけ残る。なら二度と言わない事。忘れてしまう。ごめんなさい。謝っても抜けないね。これから訪れる悲しみに耐えられるのだろうか…こんなことを考えてしまう。グリーンのアイシャドーにイエローのアイシャドーカサネタいつもと変わらない君の胸へ飛び込んで抱き締める。
もこもこの白い足あったかいカーペットの上で犬はどれくらいの寒さに耐えられますか?ずっと外にいるから慣れてるから大丈夫なの?雨に濡れるのが好きって本当?夏に出会った一匹の子の事を常に考えてしまう。夏は身体にダニが100匹以上いた。でも脱走してもちゃんと家に帰ってきた自分の家はここだと思って帰ってきた本当に嫌なら帰ってはこないはずわたしの考えを変えるだけなのに考えても余計悩んでしまうだけ犬への愛情が過保護になりすぎてるのは分かっている。いっそのこと出会わなければ良かった。スピリチュアルなこと言ってたって目の前の命を大切にしていないなと思われてしまうなら祈りを告げる前に何とかしてほしい。そんなで自分の大切な野菜に話しかけたってそれ以上の良い野菜なんてできるはずがない。
ぬくもりただ生きていてくれるだけでいい大切な人を失いたくないだからできるだけたくさんの笑顔が出るようにできるだけ会いに行きたい手を握って涙が出ても笑ってくれる花粉症だよと嘘をつく病と戦い苦しくても笑ってくれる美味しいものまた食べようね