自分は今も誰かを傷つけて生きているらしい。
たぶんそれは多数の人を。
だったらどうしろと?
消えれば良いの?死ねば良いの?
そういう人ならしょうがなくない?
許してよ。全員じゃなくて良いから。
たった一人で構わないから。
それ背負って生きてくから。
本当は結構しんどいんだよ。
たぶんそれは多数の人を。
だったらどうしろと?
消えれば良いの?死ねば良いの?
そういう人ならしょうがなくない?
許してよ。全員じゃなくて良いから。
たった一人で構わないから。
それ背負って生きてくから。
本当は結構しんどいんだよ。
浅き夢のあとは ふと思い出して
儚きものへと 想い馳せる
螺旋を描いては 旅へ誘う
白い蝶 一片 裾と踊る
愛するきもちそれは決して
ひとりきりで持てないの
やわらかな夜 月明かり浮かぶ
ミルクティーを飲みながら
やわらかな夜 待ち焦がれている
明日へ向かうベランダで
やわらかな夜 絹の波間には
忘れることなき想い
やわらかな夜 待ち焦がれている
明 日へ向かうベランダで
浅き夢のあとは ふと思い出して
儚きものへと 想い馳せる
瞬きひとつ 粉を払う
睫毛に触れる雫ごと
やわらかな夜 月明かり浮かぶ
ミルクティーを飲みながら
やわらかな夜 待ち焦がれている
明日へ向かうベランダで
やわらかな夜 絹の波間には
忘れることなき想い
やわらかな夜 待ち焦がれている
明日へ向かうベランダで
浅き夢のあとは この手の中に
儚く脆くて強い想い
orange pekoe
儚きものへと 想い馳せる
螺旋を描いては 旅へ誘う
白い蝶 一片 裾と踊る
愛するきもちそれは決して
ひとりきりで持てないの
やわらかな夜 月明かり浮かぶ
ミルクティーを飲みながら
やわらかな夜 待ち焦がれている
明日へ向かうベランダで
やわらかな夜 絹の波間には
忘れることなき想い
やわらかな夜 待ち焦がれている
明 日へ向かうベランダで
浅き夢のあとは ふと思い出して
儚きものへと 想い馳せる
瞬きひとつ 粉を払う
睫毛に触れる雫ごと
やわらかな夜 月明かり浮かぶ
ミルクティーを飲みながら
やわらかな夜 待ち焦がれている
明日へ向かうベランダで
やわらかな夜 絹の波間には
忘れることなき想い
やわらかな夜 待ち焦がれている
明日へ向かうベランダで
浅き夢のあとは この手の中に
儚く脆くて強い想い
orange pekoe