『依存心がある人は

やってくれることを待っているし

失うことを怖がっている』




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依存(いそん) の意味

出典:デジタル大辞泉(小学館)
い‐そん【依存】 の解説
[名](スル)《「いぞん」とも》他に頼って存在、または生活すること。「会の運営を寄付金に依存する」「依存心」


今の日本人は

私も含め

社会に依存している人が多い。




寄らば大樹の陰は

安心であり、何より楽である。


だが、依存していると気付かぬまま

大樹の陰に隠れ

そこで文句ばかりを言う。


・ーーーーー・



なるほどな。

違う視点からものを言う人の話を聞くと

!!!( ゚д゚)ハッ!!!!

とさせられるが、

その話を聞いた後、

自分なりに考えて

自分の出した答えを反芻していると

新たな発見後あるのも面白い!

人の話を聞くばかりでなく、

自分の中で噛み砕いてこそ

自分のものになってゆくんだろうな





このー木なんの木♪

この木、色んな例えに使われるけれど

なんにでもなれて羨ましいw



それも

あの有名な歌と

この画像がテレビで流れて

知名度が上がったからなんだろうな☆


そのくらい昔の国民はテレビを観ていた

と、言うことになり……

刷り込みが行われた結果が

現代なんだろう……

\=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)/