そう…それは、10年くらい前のことだった〜(市原悦子風)
私が初めて自分名義の車を買ったとき、保険は親の知り合いのKさんが車両保険の代理店をしているから、その人に頼もう!て事になり
Kさんの所へ行ったのが始まり。
Kさんは、私が知る限りでもイロイロな事をやっていて
イロイロな事を勉強していて面白い人でした
日本語の音の意味
気の事
日月地神示の事
など、いろんな話をしてくれた中に、はづき数秘術がありました
Kさん「こんな本があるんだけど
あ、嵐田ちゃん33だね!俺と同じだ!
ここ読んでみて〜」
私「へー、菩薩とかカケラもないけど…」
私もこの本欲しい!と思い、市内中の本屋さんを探すも無く
ブックオフに寄ったらスグ見つけた(笑)
33歳とか、遠い未来すぎてピンとこなかった当時。
今はもう目の前…
若い頃にアクシデントがあるかも…へぇー、アクシデントは嫌だなぁと思っていた当時。既にアクシデントに巻き込まれている事にすら気づいていなかった私…
それから数年後「よく頑張ったね!我慢してたね!」って言われるような、普通じゃない人生を送ってきていた事を知る。
これが、私のはづき数秘術との出会い
はづき虹映。。。え?誰!?ってカンジだったのが
33歳が近づく頃、数秘をもっと深く学ぶことになるとは!!

