秋の終わりに見た物語

秋の終わりに見た物語

嵐さんをモデルにした妄想小説中心ですが、ご本人というより、こんなドラマが見てみたいという願望を文章にしたものです。
その他、ジャニーズ関連のひとりごと。
更新はかなり気紛れです。

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なんて日だ!


いつか来ると思ってた。
そう『いつか』


そして、そのいつかを決めるのは大野さんだとも思ってた。

and moreの詳細でても、申し込みメールが来ないことに僅かな疑問もあった。

それでもまだ『いつか』は来ないと思ってた。


大野さん、決めたんですね。



大野さんがそれをメンバーに話した時点でその覚悟はメンバーも理解したのだと思います。


潤くん風に言えば『理解はした。でも、納得はしていない。』ということでしょうか。

2017年6月に話し合いを始めて、2019年1月。

4人があの顔で(例え演技だとしても)話せるだけの話し合いを重ね、私たちファン、関係者、事務所への想いを伝えるために2年の猶予をくれました。



ここ数年のあれこれを見るたびに、嵐さんの『いつか』を感じてきました。


嵐さんなら、きっとと思っていた『いつか』の迎え方を遥かに凌駕するものでした。



ここまでの誠意と愛の溢れる『いつか』にどうしていいかわかりません。


強いて言うなら


『優しすぎるんだよ、バカ‼️』



でしょうか?







ただ、そのあと、そのあとを思うとね。。。




翔さん
相葉さん
二宮さん
潤くん



きっと嵐の看板を下ろしても、応援することはできると思います。


大野さん


才能溢れる大野さんですから、望む道を行くでしょう
応援しています。ずっと。

ただ、私の声が届くところにいてくれるでしょうか?


青空見てはまた釣りしてるのかな?
雨を見てはやりたくない仕事でもしてるのかな?


そんな風になるのでしょうか?


あの軽やかな踊り、澄んだ歌声、ぷくぷくの頬っぺた、ふわもこ後頭部、セクシーな手


想い出になってしまうのでしょうか?


嵐さんの、大野さんの決断を受け入れます

でも、寂しいよ
とっても淋しいよ

大好きだよ


ありがとう。こんなに好きになれて幸せです

こんなに大切にしてくれてありがとう。


2020年に来る『いつか』まで、ありがとうを伝えたい。

そして、そのあとは『またいつか』を楽しみに出来るように、笑顔で見送ろう。





『またいつか』の時に、大野さんが松崎しげるさんなみに黒くないことを祈ります。