★嵐☆歌詞コピー広場 -5ページ目

まだ見ぬ世界へ

刻まれてる記憶は まだ色褪せなくて
転がるような日々に ただ身を任せていた
高鳴るこの胸は 何かを求めて今でも震えている

空の向こう 見えるのが 果てない荒野だとしても
いつもここにある 言葉はいらない
everyday every night every time いつだって そう
揺らぐことのない思いを

あの日の僕らの声がする to the top 明日が動き出す
君も聞こえているだろう? 理由はいらない
答えはきっとひとつじゃない いつか辿り着く場所がある
誇れるものがあるなら 届くように まだ見ぬ世界へ

A to the R,S in the place to be
yes yes y'all in the place to be 
上を向き stay with me


あなたとならまだまだまだ kepp it going on (& on)
"希望の声よ..."
(yeah...) 
辛い暗い tonight the sky

どちらに行くべきか 分からない時でも
信じる心だけ ただ前だけ見ていた
想像出来るなら どれだけ遥かな壁も越えていける

あの日から 僕たちは 見えないものを求めてる
いつもここにいる 僕らがすべて
every day every night every time いつだって そう
越えることのない思いを

あの日の僕らの声がする to the top 未来が動き出す
君も気付いているだろう? 理由はいらない
この手に確かなものがある いつか辿り着く場所がある
迷いは消えてゆくから 走り出せ まだ見ぬ世界へ

to the top, to the top, come with me

to the top, to the top, I promise you

あの日の僕らの声がする to the top 明日が動き出す
君も聞こえているだろう? 理由はいらない
答えはきっとひとつじゃない いつか辿り着く場所がある
誇れるものがあるなら 届くように まだ見ぬ世界へ

Rock this

想像を超えて 現在が動き出す
どんな未来を 君と見ようか
雑踏に紛れた 一瞬の輝き
この瞳に焼き付けて もう逃さない

誰もが探すんだ 自分なりの自由を
僕らは不可能を可能にするDreamer

Hey 風を呼ぶんだ
Ho 越えて行けるんだ
Hey そこにあるんだ
創造すればいい
Now is the time,are we gonna rock this?

息を切らして ここまで来たのは
まだ見ぬ先に 希望見るため
理屈じゃ分からない 心 感じたものが
突き動かした もう迷わない

誰もが進むんだ それぞれの道を
僕らは運命を切り開くBeliever

Hey 走りぬくんだ
Ho 時を刻むんだ
Hey 終わらないんだ
証明すればいい
Now is the time,are we gonna rock this?

Hey! Are you ready my ladies?
Let's get a party started babies
いまから未定です(what!?)
見える明日を過ごすのはてんで御免です
嵐 まだ見えぬ 彼の灯り 探し 彷徨う空中
じわりと迫り来るmy crew

不可能を可能 we're like スサノヲ

悔しさという名の導火線
空へと遥か届かせ
此処から我々にお任せ
あなた方の前じゃ誤魔化せんぜ

(hey! hey!) Are we gonna rock this?
(hey! hey!) I'm gonna rock this
(hey! hey!) Are we gonna rock this?
go! go! go! go! go!...

Hey 風を呼ぶんだ
Ho 越えて行けるんだ
Hey そこにあるんだ
創造すればいい
Now is the time,are we gonna rock this?

Hey 走りぬくんだ
Ho 時を刻むんだ
Hey 終わらないんだ
証明すればいい
Now is the time,are we gonna rock this?

Green

いつからだろう 僕の目には
あの匂いがなぜか聴こえずに

いつからだろう 子供たちに 
残せるものを数えてばかり

雲一つもないあの空が
見詰め語りかけてくるように

足首を撫でてるこの海が
見上げて問いつめてくるように

そんなつもりなんてなかったのに
汚し 傷つけていたのはそう

もし僕の少しで止まるのなら
このほんの少しで変わるなら

あるはずなのに いつも
あるはずだったの いくつも
きっとまだ いまならまだ
未来は樹に実るかな

なら僕たちにはいま何が
出来るのか考え眠れずに

失うことがただ怖いだけ
あの毎日が残す爪痕

コンクリートに耐えて咲く命
抱きしめ暖めて優しさを

もし僕の少しで止まるのなら
このほんの少しで変わるなら

あるはずなのに いつも
あるはずだったの いくつも
きっとまだ いまならまだ
未来は樹に実るかな Oh...

あの頃に見た あの頃の景色
あの日と今日は現在 ah
手と手を取って 誰かがではなく
明日のために

あるはずなのに いつも
あるはずだったの いくつも
きっとまだ いまならまだ
未来は樹に実るかな

未来が樹に実るまで

Summer Splash!

派手に微笑み出す太陽が 伝える季節の解放感
shy boyたちがいま舞いそうさ
うん 今年もやっぱり最高じゃん(yeah!)

いつもの場所また集合したなら
走り出そう ほら向こうに 今から
微熱のような温もりな肌
風に吹かれ動いた空 ほら…

(行こう!)街から離れ しぶきを浴び浮き足立つ浜辺へ
(It's so)goodなテンション はみ出す気持ちをいまほらsay ho!(ho!)
(陸橋)越えて 日光射し込むとこまで全力疾走
(きっと)出逢えるはずさ アツアツの想い芽生える夏なんだ

潮風に吹かれ僕の 胸に広がる波音が
運命を変えていく さぁ歩き出そう 明日へ
打ち寄せた波に乗せ

君はOh Yeah! 真夏の太陽さ 僕の胸焦がしていく
Oh Yeah! 描いた世界へと 羽ばたけるから
だからOh Yeah! 頼りなく揺れてた 過去など超えてしまおう
夏のきらめきは 僕を輝かせてく

ふわりと長い髪振り返る 感覚と時間が区切られる
振り返る度にまた素に返る あぁ...そんな行動を繰り返す僕

ビーチボールがスローモーション 白く見守る雲の表情
押しては返す波の様に(yeah) 刻み出した愛の秒針

素直になれない自分を 夏のリズムにまかせたら
不安なんて消え去って 最高の夏 見つけるんだ
あぁ夏よいつまでも Oh…

咲き誇って散りゆくヒマワリと 共に過ぎゆく夏でも
笑って咲いていたい あの潮風が消える前に

君はOh Yeah! 真夏の太陽さ 僕の胸焦がしていく
Oh Yeah! 描いた世界へと 羽ばたけるから
そしてOh Yeah! 後ろは振り向かず 夢中で駆け抜ければいい
夏のきらめきで 僕は輝けるから

kagerô

焼け付くような 空に誘われて
伸ばした手は 何を求めてる?

果てしなく 遠く 長く 続く 道の先に
青く光る 始まりの場所がある

鳴り止まない赤いサイレン 誰にもまだ聞こえない
止まることを知らない
導かれた地平線に 青い陽炎 揺れている
いつまでも この気持ち 無くさない

微笑むような 月に照らされて
羽を休めた 鳥は夢の中

人知れず 深く 深く 潜る 闇の中で
生まれ変わる 始まりの時間が来る

辿り着いた答えはまだ 全てじゃないこの世界
光と影を抱いて
溢れ出した涙 僕の迷いさえも 溶かしてよ
太陽が この背中 押している

この旅の果てに 何を見るのだろう?

鳴り止まない赤いサイレン 誰にもまだ聞こえない
止まることを知らない
導かれた地平線に 青い陽炎 揺れている
いつまでも この気持ち 無くさない

空高く

"そう 1・2・3・4・5 消えぬ涙 心に..."
そう 1・2・3・4・5 走る 今日も 降り注ぐ時間の中で
僕らの空は続いてる ほら高く
"そう 1・2・3・4・5 辛いときも..."

何も言わない優しさがただ素肌に染みた
どんな時も考える意味無いほど近く

僕らいつもとなり歩いた
この場所信じた道 ただ 行こう!

そう 1・2・3・4・5 走る 今日も 降り注ぐ時間の中で
忘れてた笑顔探して 時を越えて
そう 1・2・3・4・5 言葉止めて 希望の歌をまた歌おう
僕らの空は続いてる ほら高く
"そう 1・2・3・4
そう 1・2・3・4・5 一緒に分け合った痛みも..."

久しぶりに会ったら君が輝いてた
帰り道に自分のことが見えなくなった

だけど胸に勇気溢れた
痛みも愛しい未来 行こう We Go!

あの頃の忘れ物を落とした
この距離が少しほろ苦い
色あせた 言葉 音 …誓い
また君との未来見たい

儚く光る流星
いま動き出す終電
偶然がいつもまた運命
それは、ほどけては絡む糸の様に

"そう 1・2・3・4・5 1・2・3・4・5"
想いが乱反射
"そう 1・2・3・4・5 1・2・3・4・5"
巡る観覧車
"そう 1・2・3・4・5 1・2・3・4・5"
時間が乱反射

空越えてまで掴んだんだ
現在ならwonderland

そう 1・2・3・4・5 走る 今日も 降り注ぐ時間の中で
忘れてた笑顔探して 時を越えて
そう 1・2・3・4・5 言葉止めて 希望の歌をまた歌おう
僕らの空は続いてる ほら高く

"そう 1・2・3・4・5 1・2・3・4・5..."

1992*4##111

恥ずかしいから、
君には暗号で送る事に決めたんだ。そうしよう。
ヒントはそうだな。
"好きだよ"とかそんなかっこいい言葉じゃない。

でも不思議だな…。
好きな人にも、嫌いな人にも同じだけ伝わる
この言葉はそう、今なお残る
唯一の魔法かもしれない…。

多分そうなんだ。きっとそうなんだ。
当たり前に存在するものなんだ。
だから僕はそれを"暗号(とくべつ)"にしたんだ。
こっそり誰にもバレないように…。
そしたら自分だけの意味を考え出すだろうな。

見つからなくて、
必死になって探す君はあまりにも可愛くて。
ヒントはそうだな。
"ごめんね"とかとよく一緒にいるかもね。

ちっちゃい子だって、その親だって、
誰もが使っている魔法なんだから。
もしも僕にも子供が出来たら。
迷わず最初にこれを教えよう…。

多分そうなんだ。きっとそうなんだ。
永遠なんて存在しないものだから。
今を全力で愛せるんだ。
だから明日の、明後日の、その先には…
言える気がするんだ。恥ずかしがらず、素直に…。

もし…例えばの話。
そんなガラじゃないけど、
僕の人生最後の言葉は
笑って言う、"1992*4##111(コレ)"なんだ。

多分じゃなくて。絶対そうなんだ。
ひとりでここまでやってきた訳じゃないから。
今を思うんだ。色んな人達の
顔が、笑顔に、変わる時には。
その隣りで先に、わかった君がいたんだ…。

これから、どうなっていくんだ??
そんなのわかんないけど、
全然不安じゃないんだよ。
君の笑顔が何よりの答えだから。
解読出来たんだ。だったならば、
最後にもう一つ伝えたい事、それは…

むかえに行くよ

寝転がって眺めた 悲しいことがあると
蒼い空 鳥が飛んでゆく
時間に追われるように あれから季節流れ
今日もまた時間にとける

僕が選んだ毎日なのに 迷ったりヘコんでみたり
写真の中の無邪気な僕は 果たしてなんて言うんだろう

明日の僕をむかえに行く
あの頃に負けないように
忘れかけた 大事なもの 抱えて
答えなど分からなくても
それでも続く道ならば 信じるままに歩こう

人混みのなか歩く 疲れる街のノイズ
なぜだろう 涙がこぼれた
無くしたくないものが いい加減にこぼれる
今日もまた街にとける

失うことに慣れてしまえば 追いかけることも忘れる
だけど本当は知っているんだ 未来は誰にもあるから

明日の僕をむかえに行く
あの頃に負けないように
憧れてた 夢のことを 話すよ
理屈など分からないから
それでも続く道ならば 感じるままに進もう

いつかどこかで思い出すはず ここにいるすべての意味を
カッコつけても涙みせても それが本当の僕だから

明日の僕をむかえに行く
あの頃に負けないように
忘れかけた 大事なもの 抱えて
答えなど分からなくても
それでも続く道ならば 信じるままに歩こう

明日の僕をむかえに行く
あの頃に負けないように
憧れてた 夢のことを 話すよ
理屈など分からないから
それでも続く道ならば 感じるままに進もう

Uh Uh...

静かな夜に

雨の調べ 漂う涙の奏(かなで) 霞む空が 覗いていた
時を止めて まどろむ森の深くに 記憶を隠したまま 光探す

幾つも色を重ねるたび 夢のように滲んでゆく
たなびく風に身を委ねたなら 届かないこの声も

伸ばした手のひらに触れた光 通り過ぎてゆく
目覚め忘れた 花を濡らして
まるでそれはいつか見た景色 戻れない
ひとり描き続けた 静かな夜に

瞳閉じて 流れる涙はどこへ 眠れぬ長い夜に 星を探す

指先なぞるかすれた色 形さえ薄れてゆく
震える胸に溶かした傷みが 流れてはとめどなく

追いかけて儚く消えた夢に 心は揺れて
別れを告げた 何も言わずに
誰かの呼ぶ声が今もまだ 響いてる
ひとり立ち尽くしてた 遠く見つめて

月は君を映し出して 白く輝く
雨は降り止むこともなく 僕を包んだ

伸ばした手のひらに触れた光 通り過ぎてゆく
目覚め忘れた 花を濡らして
まるでそれはいつか見た景色 戻れない
ひとり描き続けた 静かな夜に

追いかけて儚く消えた夢に 心は揺れて
別れを告げた 何も言わずに
誰かの呼ぶ声が今もまだ 響いてる
ひとり立ち尽くしてた 遠く見つめて

Don't stop

ひとつ歯車が狂ったら すべてが狂いだすのさ
無理に止めようとすればするほど 加速度ついてく

見えない力にもがくより 流れにまかせてみれば?
生まれてきたその日からずっと 導かれて今ここにいる

初めから分かってる結末なんてない
長い道のりだとしても 次へ次へさあ次へ(さあ次へ)

だから
Chance くだらない
Chance 想像は
Chance 粉々にして
イイことばかりじゃないのは百も承知だろう?
Start どこからでも
Start 何度でも見直せるから
新たな何かが待っている
今は進み続けるしかないんだ
Don't stop!

あいまいに答えごまかして その場をやり過ごしても
自問自答くり返すはず 痛む胸がソレを知ってる

誰かと比べて落ち込んでも仕方ない
未来は止まらないから 次へ次へさあ次へ(さあ次へ)

だから
Chance ころんだら
Chance 分岐点
Chance 顔を上げて
格好悪くても"タダでは起きないヤツ"だろう?
Start 出遅れても
Start 休んでも構わないから
新たな出会いが待っている
今は進み続けるしかないんだ
Don't stop!

何も持たずに 待たずに
誰にも渡さない 隠さない
まだ見ぬ場所まで
このままRide on!

Chance くだらない
Chance 想像は
Chance 粉々にして
イイことばかりじゃないのは百も承知だろう?
Start どこからでも
Start 何度でも見直せるから
新たな何かが待っている
今は進み続けるしかないんだ
Don't stop!

Don't stop!