叶わぬ夢。いままでありがとう。いままでごめんね…。好きになんてならなければよかった。心が離れるの痛すぎて零れ落ちる涙さえも愛しい。嘘を知ってでも認めたくなくて背中むけてみたけどやっぱり切なくなるだけ。正直すぎるあなたはその優しさが胸に刺さります。あの日聞いた夢の話あなたの将来のあなたの横に居たかった。ごめんね、ありがとう。★
さよなら。まただ。大丈夫慣れてるし。ただちょっと今回ゎ浅くないかも。でもよく考えればこうなることわかったはず。考えるのちょっと面倒くさくなったら直感がすぐでちゃう。悪い癖だね。同じ過ち繰り返して傷つくって泣いて。まるでばかみたい。さすがに嫌になる救いようがないよ。目先のことや今の感情だけじゃどうにもできない。もう子供じゃないし辛いとか切ないとか言ってられない。こんな形で終わるのゎ悲しいけれどこのままでいたら落ちていく一方。人の気持ちなんて繋がるまで時間かかるのに切れるのゎ一瞬。音もなくただ何かが壊れる。神様にもらった幸福無駄遣いしちゃったな。ありがとう。ごめんね。…さようなら。★
輝く存在。まるで、キミは僕のココロを掴んで離さない。他のダレよりも輝いて愛しい。近づけば 近づくほど遠ざかり鳴り響くオトは僕に終わらない夜を与える。その代わりに消えていくキミの影をどうする事も出来ないままジカンだけが過ぎていく。まだサヨナラは言えない…。★