久しぶりの更新。
2013年冬ドラマも、そろそろ大詰めになってきました。
年末にテレビとBを購入したのでテレビっ子になってます。
私が見てる(た) ものは・・・
ビブリア古書堂の事件手帖
いつか陽のあたる場所で
ラストホープ
サキ
最高の離婚
シェアハウスの恋人
夜行観覧車
dinner
ってところです。
シェアハウスはいまいち。数回見てやめました。大好きな大泉洋さんが出てたのに残念です。
dinnerは内容がよくある感じ。さらっと見てます。
最高の離婚はめちゃおもしろい。ここ最近のドラマでは一番かも♪
ラストホープは相葉くん目当て
サキも展開してきて結末どんなんなるのかな~って感じで見てます
夜行観覧車はテレビより原作のほうが絶対いいはずなので、ドラマは見るのやめようと思えてきた。
ビブリアは毎回一冊の本を題材に事件が起こり解決していくという、ありえないっちゃあありえないけど私は何気にスキです
そして、NHKでやってる いつか陽のあたる場所で は泣けます
昨日も前田吟の演技がたまらなくて涙がとまらない・・・
たぶんあんまり視聴率よくないかもだけど、すごくいいドラマです
原作は乃南アサの同名小説
主題歌は松任谷由美
出演は上戸彩と飯島直子
【原作者のことば…乃南アサ】
前科を持った女性が新しい生き方を模索する、というテレビドラマ化するには難しい設定の小説ですが、上戸彩さんと飯島直子さんはけして重くなりすぎず、丁寧な姿勢で熱演してくださったことを感謝しております。また、浅野温子さん演じる主人公・芭子の母親は確かな存在感があり、ドラマならではの見所を作ってくださいました。人生はどこまでならやり直せるのか――視聴者のみなさんも、上戸さんや飯島さん、浅野さんと一緒に考えてみて頂けると幸いです。
