パーカーを被ってみました
うう、なんかいつもと違いらす。なんれすか、これは。
お洋服のパーカーを被らせてみると、あら不思議。とても情けないお顔になっちゃいました。
でも色んなものに入ってみたり、被ってみたり、着てみたりしているからもう慣れっこ感があります。
相変わらずされるがままなのですが、嫌なときは抵抗するので今回も嫌ではないそう。
あ、またうとうとしてきらした。ぼく、被らされると眠くなるみたいれす。
うとうと、うとうと…
パーカーを被らされるとどうも嵐くんは眠くなるそう。
被らされて眠るだなんて、大物というか、慣れすぎてしまったというか(笑)
でものん気でマイペースな嵐くんらしい感じです♪
ぶーこちゃんのスカート
ちょーほしいれす。それ、ぼくにくらはい。
いつもより輝きが増している嵐くん。ほしくてほしくてたまらないオーラを出してます。
その見つめる先にあるのは…
この間、ゲーセンで取って来たぶーこちゃんです!
むしろぶーこちゃんというより、ぶーこちゃんのスカートが欲しいと言ったほうが正しいです。
このスカートは実はスポッと簡単に取れてしまうのです。
これがぶーこちゃんのスカートです。髪を縛るのに使えて便利なんです♪
これを取りたいわけじゃなく不満だったのですが、役に立つからまあいっかと思っていたのですが。
嵐はぶーこちゃんのスカートがとってもほしくなってしまったのです。そういうとなんだか変態チックです(笑)
というわけで、ぴたろうさんの頭の上にぶーこちゃんのスカートを乗せてみました。
ううむ、これは取ってよいのれしょうか…?
…なんか、熱烈視線を感じるにゃん。
悩む嵐くん、熱烈視線を感じるぴたろうさん。だけど嵐はこれをあっさり取りました。
最近はぴたろうさんに遠慮がなくなって来て、こういうことをしてもあっさりです。
ならば、しっぽにつけてみよう!ということでぴたろうさんのしっぽにつけてみました。
し、しっぽ!こんな場所につけるなんて、お姉ちゃんも考えらすね!
…ん、これはなんなのにゃん。
ぴたろうさんのしっぽに夢中な嵐くんのしっぽにもぶーこちゃんのスカートをすぽっ。
(ぶーこちゃんは3個取れたので、スカートも三枚あるのです)
あれ、ぼくにもなんかついてらせんか?
どこか抜けている嵐くん、短いしっぽにお似合いです♪
それに気づいた嵐くん、自分のしっぽについたそれを必死に取ろうとします。
そのまま朝までぴたろうさんのしっぽにスカートがついてましたとさ(笑)
入ってみましたシリーズ~お兄ちゃんのパーカー~
身動きができらせんよ、お姉ちゃん。これはあのシリーズのやつれすか?
そうです、嵐くん。あのシリーズのやつです。
というわけで、嵐くんにまたしても入って(むしろ着て)もらいました。
今回はお兄ちゃんのパーカーを着てもらいました。こういうことに慣れたのか、嵐くんは無抵抗。
どーんと構えて男前です、嵐くん!
最近は本当にカメラ目線ができるようになって、お姉ちゃんは大助かりです♪
まるでメンズ雑誌の表紙(言いすぎ?)のようにバッチリ決めてくれます。
私があまりに写真を撮りすぎたせいか、退屈になってきた嵐くんは…
ちょっとうとうとしてきらした。もう寝てもいいれすかー?
もう寝らすから勝手に撮ってくらはーい。
この格好のまま、嵐くんは寝てしまいましたとさ♪
もちろんちゃんと脱がせましたが、このまま寝ても平気そうでした(笑)
らぶ姫がお家にやって来た!
嵐くん家?行ってやってもいいわよ。
と、らぶ姫ことらぶちゃんがおっしゃって下さり、家に来てくれました。
彼女は大の猫好きで、「猫ちゃん」と言葉にするだけで「きゅーん」となってしまうくらい猫ちゃん大好きっ子。
きっと嵐そっちのけでぴたろうさんにラブ光線を送るのだろうとみんな予想していました。
アタシ、らぶよ!よろしくね、ぴたろうさん!
にゃんにゃんだ、きみは!顔が近いじゃにゃいか!
らぶちゃんのラブコールにさすがのぴたろうさんもたじたじ。
嵐でわんこには慣れているはずのぴたろうさんも女の子には弱いらしいです(笑)
ぴたろうさんにラブコールを送った後は遊びモード突入!
ウルトラマン相手に二人はおおはしゃぎ。
やはり年齢が近いからか、同じようなことをしてくれます♪
投げて投げてと足に押し付けぽーんと投げると二人がウルトラマンを追いかけ、
嵐が取ってもらぶ姫はそれを奪おうとしたり、らぶ姫がとっても嵐が奪おうとします。
ウルトラマンはぼくのれすよ!
アタシは姫なのよ、譲りなさいよ!
ウルトラマンを巡り、壮絶なバトルを繰り広げるらぶ姫とSP嵐くん。
自分の家じゃないからか本領発揮できないらぶ姫、その弱点を突く嵐。
女の子相手にも嵐くんはちっとも容赦しないことがわかりました。顔はオトメンなのに…(笑)
最後に遊びつかれて舌ばべろんとでた二人をぱしゃり。
こんなに舌が長いとは知らなかったよ嵐くん!
芸術作品

嵐くんはごはんを食べるときに、気に食わないものがあると必ず避けます。
前までは一つや二つ程度でそれもすぐに食べたのですが、最近はそれを放置するのです。
それがだんだん芸術作品(親ばか)みたいにレベルが上がってきたのです(笑)
なんだか北斗七星(北斗七星がどういう風かわからないのですが)風の作品です。
色の濃いほうがダイエットフードなので、嵐くん的に気に食わないらしいのです。
別の日もダイエットフードばかりが周りに散らばっています。
そんなに嫌われたら、ダイエットフードが不憫に思えて来ます。
だって美味しくないんれすよーもっと美味しいのが食べたいれす!
嵐くんの訴えは今日も続く…のか?(笑)




















