おは翔ございます
かほほですっ
ブログを更新するのちょっと久しぶりですね~
木曜日、金曜日と2日間、前期中間テストがありまして、ちょいと忙しかったー
さて、前回は体育祭のことについて、ちょっと書いたので今回も!
遅刻魔の私が朝、走って教室へ入ると…

黒板にこれが…!
この画像は、加工してありますが…。
担任のT先生が書いてくれたそうでっ
すごい綺麗でした~
朝は急いで下に行かないといけなかったのでパッと見て、そのまま校庭へ…。
まず個人種目!
100mはですね、9位中6位…!
短距離が苦手な私にしては…いい方かな…?
次は団体種目っ!
全員リレーは9クラス中5位!
予行の時より順位があがったので良かったぁー
綱引きは9クラス中4位でしたっ!

綱引きは一番盛り上がったなぁー
試合をする前にクラスで円陣をくむんですが、その時、一気にクラスが団結した感じがして
すんごい楽しかったです
4位ってビミョーな順位かもしれませんが、うちのクラス体育祭前からなぜか調子が悪かったんで、正直、本番で、こんな良い順位とれると思っていませんでしたっ
で、総合順位はですね、9クラス中7位でしたー
ま、順位は別として、とっっっても充実した体育祭になったので良かったですっ

めっちゃ楽しかったああぁぁぁ~


5組のみんな、楽しい体育祭を、ありがとう
では、『世界一難しい恋』第七話っ
七話は私も含めアラシックのみなさん、緊張の回ではなかったのでしょうか?
おそらく、どっかで、ぶっこまれるであろうキスシーンに思いをはせ…
①村沖秘書の気持ち
『好きの2文字にも苦しめられたが、キスの2文字にもこんな苦しめらるとはな…。』
「あの…もし私が仮にライバル会社の人を好きになったら、どう思いますか…?」
『和田だろ、俺が気づいていないとでも思ったか。』
「え⁉気づいていたんですかっ⁉」
『ぇ、え、ま、まじでっ⁉』
『当てずっぽうで言っただけだ…っ。』
「ぃ、今の話は忘れてください。」
『別にいいんじゃないか。プライベートにまで口出しするつもりはないっ。
お前がどんな女かは長年の付き合いで、わかっているつもりだ。
お前は危険な男に燃えてしまうタイプだ。残り物同士いいじゃないか。』
一方、美咲ちゃんの家では…
「また何もなかったんですかっ⁉」
と、まひろちゃん。
「私といると、そういう気分にならないのかなぁ。」
「あっ!カモフラージュとか…?男の人を好きなのに。」
「自分からいってみてはどうですかっ?」
②鮫島零治の作ってみよう!
『お前がいいんだ。』
意味深な表情なのに…零治くんの家に来たのは石神。
石神にそのイケボ使う必要ありますっ?
社長の服ぱっつぱつな石神
やっぱ髪セットしてない零治くんのイケメン具合半端ないっ!
『本当に好きな人とはキスなんてしなくてもいい。』
『みささんといるだけで満足なんだもん。』
『隣で寝ててくれるだけで十分幸せなんだ。』
これ、美咲ちゃんに聞かせたいー
人類の儀式扱いされるキス
『それだ。』
え?え?え?零治くん?
そして、なぜか急に始まる、
鮫島零治の作ってみよう!
今日のゲストは石神さんです!
予想をはるかに超える激しいベット(の)シーン笑
確かに動きが激しいねw
そんで、零治くん、めっちゃ頭打ってる…
痛そう…
たんこぶとかが、できてないか心配…
なんか…
『いくぞ。』
って、言う前の、けだるい表情が妙にエロいと思ったのは…私だけですかねぇ
③魚をさばく零治くん
一緒に料理を作る零治くんと美咲ちゃん。
魚をさばいてる零治くんがかっこいい~
『もし君が、お店を出したら毎日でも通う自信があるっ。』
と、いい感じの2人~




④また破局っ⁉
まひろちゃんのアドバイス通り、美咲ちゃんが零治くんにキスしようと
零治くんのベッドに登ってくると、例のベッドの仕掛けで2人とも転げ落ちてしまいます…
「仕事ができて大人の余裕があって時にお茶目な人と思っていました。
いい歳して何しているんですか。こんなに意気地のない人は初めてです。」
『君のそーゆーところに問題があるんじゃないのか。』
「どんな問題でしょうか。」
『俺が一方的に悪いというのか。』
「その発言が小さいんじゃないんですか。
一瞬でも社長のこと器が大きいと思った自分をぶん殴ってやりたいです!」
『く、く、クビだ!お前はたった今クビだぁ!』
「そうですか、短い間でしたが、お世話になりました。」
零治くんは、美咲ちゃんを引き留められず…
なんか、ここのシーンは、もう零治くんが、かわいそうでかわいそうで…
あんまり見ていられなかった…
美咲ちゃん超怖いし。
一難去ってまた一難というか…
美咲ちゃん…そんなに怒らなくても…
器が小さいって…逆に大きいと思ってたことに驚きです←
そーゆーとこも、ひっくるめてお茶目だって言ってくれてるのかと思ってたのに…
確かに呆れるとこはあるかもしれないけど…
ってか逆に、すごくないですかっ!!!!!
あんなベットを作るなんてっ!
私なら…怒るっていうより笑っちゃいますかねっ
でも…クビって言っちゃったのは、さすがに、まずかったんじゃないかなぁー…
④和田と村沖秘書の恋の行方は…?
村沖秘書、和田の誘いを断ります。
「鮫島を裏切ってしまう。」
「あいつにそんなに価値があるのか。」
「私が和田さんのところへ行ってしまったら零治さんを守る味方がいなくなってしまう。」
と村沖秘書。和田に
「鮫島君のこと…そんなに好きなのっ?」
と聞かれ、村沖秘書は
「好きです。大好きです!」
えええ⁉
そんな展開っ⁉
確かに良いコンビだけど…。
6話で零治くんの幸せそうな顔見て、このまま、うまく続けばいいのになぁーって
思ってたのにー。
今さら村沖秘書参戦とか戸惑いを隠せない…
んでは、続いて第八話っ!
八話は切ない感じだった…
①三浦の提案!
みんなで美咲ちゃんの送別会をすることに!
そこで三浦がダーツを提案っ
また美咲ちゃんのハートを射止められるよーに、だって
三浦もいい子やなぁ
そりゃ零治くんも
『あのバッキャローがっ♪』
ってなっちゃうよねっ!笑
ってか、なにさ零治くんっ!
『あのバッキャローがっ♪』
って
可愛すぎるだろーーがーー!!
(*´Д`)(*´Д`)(*´Д`)(*´Д`)
②美咲ちゃんがステイゴールドホテルに再就職
前回のケンカの結果、美咲ちゃんにクビ宣言をしてしまった零治くん…
美咲ちゃんもそれに従い、再就職先を探すんですが
よりによってなぜ和田のステイゴールドホテルに…
みんなも美咲ちゃんの会社復帰を願って
色々、団結して美咲ちゃんと零治くんを再開させたのに…
零治くんもプライド高いですが、美咲ちゃんもかなり頑固ですよねぇー
美咲ちゃんにも色々な想いがあるのはわかってるんです。
だから、ステイゴールドホテルに再就職すると知った零治くんが怒って、美咲ちゃんと
零治くんが言い合ってる時の美咲ちゃんの表情を見たら、かなり切なくなりました…
あの送別会の時点では、美咲ちゃんのなかにはよりを戻す可能性もあったのかなぁーって
見えたんですよねぇー。
零治くんに戻ってきてほしいと言われたときの
「ありがとうございます。」
は本心に見えたし。
でも、この後が、美咲ちゃんのマイペースというか…融通が零治くん以上にきかない…というか、なんですよねぇ。
③村沖秘書
和田が、村沖秘書は零治くんのことが好きということを
零治くんに伝えるから、零治くんが村沖秘書を意識し始めるんですよねー。
確かに村沖秘書はいい人だと思いますっ
人として憧れたりもするんですけど
零治くんの恋人としては違うかなぁーって八話を見て思いました。
やっぱり、村沖秘書は秘書という立場がピッタリですっ!
同じしっかり者でも美咲ちゃんだったら違う反応なんだろうなぁーって
思わせる対比がなんとも。
ってか零治くん…村沖秘書に足のマッサージをおねだりしたアレと、キス寸止め…
ほんとに反則ぅ…(;´∀`)
ドキッとしたゎ!(*´Д`)
ではでは、続いて第九話‐~
はたして零治くんと美咲ちゃんは通じ合えるのか…!
①すれ違おう作戦っ!
零治くんは三浦から、自転車通勤で美咲ちゃんと会うという情報を、聞きますっ
『村沖。』
「はい。」
『三浦の出勤時間、分かるか。』
「社員の中で一番遅いので…だいたい8時55分頃でしょうか。」
『その時間帯、駐輪場から、ここまで何分かかる。』
「エレベーターのー、混雑具合を考慮してもおよそ5分です。」
と、石神。
『じゃあ、三浦の自転車は8時45分前後にステイゴールドホテル前を通過してる計算で
間違えないか。』
「ええ、自転車だと、おそらく、それくらいになるかと。」
「それが、どうかしたんですか?」
『明日から俺も、自転車通勤だ。』
自転車で足がつかない零治くん可愛いっ
からのー…
『いや、ちょうどいい。』
これ、ちょうどいいの?
あと、無駄にかっこいいゴーグル姿ねっ笑
けれど、すれ違えない、零治くんっ
『そうか。わかったぞ。みささんは…ダイオウイカだ。』
「ダイオウイカ…?」
「あの世界最大のイカと言われる、あのダイオウイカですか?」
『そうだ。古くから深海に生息していたことはわかっていたのに姿を見たものは
いなかった。近くにいることはわかっているのに姿を見せないみささんと、まさに一緒だ。』
会えなさすぎて美咲ちゃんをダイオウイカ呼ばわりし始めた零治くん
「確か…NHKの取材班が世界で初めて生きてるダイオウイカの撮影に
成功したんですよね?」
『村沖、その通りだ。10年間諦めずに根気よくチャレンジし続けたすえに
奇跡を起こしたんだ。』
「社長も根気よく、ねばりつづければ、いつか必ず…」
『彼らから学ぶべきは一つの作戦に固執しなかったことだ。自転車通勤は効率が悪い。
作戦変更だ。』
スウィンギーの着ぐるみを着て美咲ちゃんとすれ違おうとする、零治くんっ
スウィンギーで、美咲ちゃんを目撃することに成功する零治くん
しかし、持っていた風船を空に飛ばしてしまいますっ
スウィンギーのきぐるみを着て、一緒に写真を撮る零治くん
お客さんの前できぐるみを脱いでしまい、クビになる零治くん。
恐ろしいくらいにスウィンギー越しで感情伝わってきましたよー。
ちょっと泣いた。
『ダイオウイカとの2ショットに成功したぞ。』
「大丈夫ですか?」
『苦しかったよ。』
「ぇ?」
『みささんの笑顔を久々に見たら…ものすごい苦しかった。』
『なぁ、村沖。』
「はい。」
『俺はもう一度…あんなふうに笑ってもらえるのか。
またいつか着ぐるみをきてない俺にもあんな笑顔を向けてくれる日が…来るのか。』
「大丈夫ですよ。」
スウィンギー欲しいかもーとか思ってたら、もう完売だとかっ
マジかよ!
②和田が辞任
和田がステイゴールドホテルの社長を辞任しましたっ
「世界一になって幸せだと思うか。そんな幸せは幻想だ。
俺はこの5年間で幸せだと思った日は世界一になった、あの瞬間。
あのたった一日だけだぞ。世界一になった日から不安との戦いが始まった。
来年落ちたらどうしよう、1位を守り続けるには何をしなきゃいけないのか、
そんな毎日が幸せだと思うか?」
和田は、田舎の食堂で気が付きました。
「自分を幸せにするのに、ホテルのような巨大な建物は必要なかった。
この小さな山小屋だけで十分だってことに気が付いちまったんだなぁー。
幸せを求めているうちは、ずーっと不幸だった。」
『ようやく…気付きました。どうして自分が幸せになれないのか。
みささんを…いや、柴山美咲を追いかけているうちは本当の幸せには辿り着けない。
そうですよね。師匠。』
「甘えたこと言ってんじゃねぇーぞ!」
と和田が零治くんをビンタします
『なにするんですか!』
「お前だけは絶対に、あの女を諦めちゃいけないんだよ!」
『たった今、幸せを求めるから幸せになれないって言ったの和田さんじゃないですか!
どうしてですか!』
「おもしろいからだよ!」
『ぇ?』
「お前が彼女を追いかけまわして右往左往しているが、おもしろいからだよ!」
『は?』
「期待を裏切るよーなことするんじゃねーぞ。」
「会えなくたってできることは、あるんじゃねーのか?」
『例えばぁ?』
「知らねーよ!彼女のことは、お前の方が、よく分かってんだろ。」
和田、大のセカムズファンだった
③世界一優しいハグ
美咲ちゃんが、零治くんが歩いて帰っているところを見つけますっ
「れいさんっ?」
「世界一のホテル、本当に作るんですか?」
『え…・』
「鮫島旅館の池、どうして1人で作ろうと思ったんですかっ?」
「みんなに手伝ってもらった方が早くできるんじゃないですか?」
『夢に…速さは必要ない。』
『あれは、目標に対するスタンスだ。目標と夢は別物だ。』
「じゃあ…社長にとっての夢…ってなんですかっ?」
『絶対に…消えないものだ。』
「消えないもの…?」
『周りの人間が消そうと思っても…消えずに残ってしまうもの。それが俺にとっての夢だ!
つまり、君にそっくりだ!』
「クビアカトラカミキリと…どっちが似てますか?」
『どっちにも…よく似てる!何度もクビと…言いかけたのに…言えず
やっとクビと言えたのに、それでも消えずに残ってしまうもの。それがみささんだ!』
と、言い、階段を一歩一歩ゆっくりと降りていく零治くんっ
きゃー!!

逃げないかどうか確かめながら近づいていく零治くんっ
だってダイオウイカだもんね
なんか、ここめちゃくちゃ緊張したっ!
どんだけ感情移入してんだって話ですね笑
そして震える手で!
ちょっと!
これはキスか⁉
と思ったらハグでしたーw
いいよいいよ。
まずはハグだねっ!
そうだ!
ハグだよねっ!
大興奮ですー

幸せそうな零治くんっ
良かったねー、零治くん
なんだか私も嬉しいよぉー
予告
今日いよいよ最終回!!
『絶賛撮影中ですが、どうですか、みささん!』
「見どころてんこ盛りだと言っておきましょう、れいさん!」
『まぁ、これで良かったんですね!』
「はい!この2人らしくていいと思います!」
『世界一難しい恋、最終回は10分拡大です!』
『お楽しみに!』
「お楽しみに!」
な、な、なんと!!
『世界一難しい恋』と『NEWS ZERO』のコラボが実現


大野くんと翔くんが共演しちゃう~
翔くんが零治くんにインタビュー

お山お山ーー

全力でセカムズを応援いたしますっ

残り16時間!!
長くなりましたが今回はここらへんで