妊活って、自分の周りのあらゆる条件や、環境が関係してきますよね、
ただ、着色するかしないか、なんてシンプルな問題じゃない。
そして、パートナーや家族に100%理解してもらうことも無理。
でも協力がなければ、もっと無理。
自分の心とどう向き合っていくかが、妊活では大事だなと、最近つくづく思います。
28日の金曜日に、卵管造影検査をしてきました。
1カ月前に子宮外妊娠の可能性があり入院し、
卵管切除はしなかったのですが、
結果として赤ちゃんはダメになっていたので、
まだ心を晴れていない中での卵管造影検査。
痛い人は痛いよ!と言われていましたが、
まぁ案の定めちゃくちゃ痛かったです。
元々、強いほうではありませんが、痛すぎて、泣きました(笑)
というより、、、、
なんでこんな痛い想いしなきゃならないの、
私が悪いことしたの、
ただ、子供が欲しいだけなのに、
ここまでしてまで子どもほしいのかな、私は、、、
なんて考えてしまいまして。急に孤独になりました。
婦人科の隣には、小児科があり、
治療に行くたびにうらやむ心と苦しい思いで、
なんかどんどん人の幸せを心から喜べなくなっている自分の心が悲しくなる。
その日は、どうも夕食の準備をしたくなかったので、
旦那の帰りをまってスーパーに総菜を買いに行くことに。
はい、ここで、私の心の余裕のない言動1です。
まず、改札の前で合流したときに、
第一声で、病院どうだった?とかお疲れ様って言ってほしかったのに、
何も触れられず。
旦那は旦那で、聞きにくかったのかもしれないけど、
私には、そんな気持ちを汲み取るほど、
余裕はありません。
気にならないの?二人のことだよね?
私ばっか痛い思いして、
肉体的にも、精神的にも一人で抱えなければならないの?
孤独なんだけど、、、
そんなとげのある言葉で攻め立ててしまった私。
旦那も転職して、仕事が忙しいこともあり、
怒り狂っている私に歩み寄ってはきてくれませんでした(笑)
しばらくトイレにこもって泣き続け、私が諦めあゆみよりました。
んんんん~
長い闘いになりそうです。
期待しないこと
こちらから結果をいう
自分で自分の機嫌をとる
今日の学びです。