コンサートでお披露目された衝撃の新曲 Candy-Can U be my baby? - がついにテレビで放映されました。
当たり前ですが、何度もリピしてみるうちに私はあることに気づきました。
健人君は、男の中の男 だと。
健人君ほど真の男らしさを全力で表現できる人間はいないのです。
何と言ってもあの歌詞は健人君が男の中の男であることを如実に表しています。
男は本能的に獲物を追い求めてしまいます。Candyにしろテレポにしろ、共通しているのは「まだ僕のものじゃない彼女」を追いかけている という設定です。
健人君は、僕のものじゃない彼女を僕のものにすること に全身全霊を傾けています。
なので、投げキスの連発、肌みせ、かわいらしい曲の中に軽い腰振りを混ぜてエロさも感じさせ、しまいには膝まづいて歌うという、一般人には考えられない、普通のアイドルでもあそこまで全ての魅力を一曲に詰め込むのは難しいですが、 彼女をものにするためならなんでもするぜ! という真の男らしさを表現するパフォーマンスを披露できたんだと思います。本当にあっぱれです。
それにしても、御年19の、やんちゃ盛りしたい人間が、ここまで世界観を貫くとは本当にすごいですし、彼のプロ意識には脱帽させられます。
なんていったって、世界観が完璧すぎて、後ろで踊ってるJrは戸惑いながら必死に踊ってましたしねw有岡なんか何事もなかったかのように、進行するしw
やっぱり、中島健人というのは 自分で ラブホリック とか言っちゃうだけあって、すごい人間だなぁと思います。
そして、今回の新曲で改めて、彼は確実に若手ジャニーズの起爆剤になると確信しました。
ももちなんかよりよっぽど衝撃的ですし(ももちはももちですごいですが)、だれの前でも動じず世界観を貫くところは尊敬に値します。
お願いだから、地上波で健人にCandyを歌わせてあげてください!
必ずや話題となって、セクゾに、ひいてはジャニの起爆剤となると思います。
うん、やっぱり彼はすごい。