Hello!こんにちわ。
意外にも、こちらのくだらない企画に沢山のアクセスをいただいたので、驚いています。
今回は、私のかねてからの疑問、
中島健人はいつからラブホリになったのか
がテーマです。
最近、健人っと大先生は、ラブホリラブホリとか呼ばれちゃってるんですけど、
長ーい間生暖かく見守ってきた私からすれば、ものすごい違和感を感じざる負えない。
こいつ、こんなにラブホリキャラだったか!?
また、大先生は最近ピアノ弾けますアピールがものすごいですけど、そんなこと言ってた!?
しかも、小2からやってたんだったらもっと上手なはずなんだけど・・・
すごい疑問なんで、家中を漁って解明してみました。
wink up 2010/8 に、こんな記述を発見。
「一年くらい、前から(略)甘いセリフを言うようになって・・・ 」
っていうことは、2009年の夏ごろ、つまり2009年の夏のジャンプコンで言い始めたんでしょう、きっと。
「同じことばっかいってもしょうがない。みんなと違うことを言った方がいい」
っていう振付氏さんのお言葉に触発されたみたいね。
意外に歴史は古かったw
しかし!その次に今じゃ考えられない衝撃の言葉が。
「勇気を出して胸キュンなセリフを言ってみた(笑)」
勇気を出してたのか・・・!!!!!
びっくりだ。むしろ、今じゃ、楽しんでるくらいじゃないか。
しかも、
「・・・最初はケータイにメモしてた・・・」
可愛いw 健人の個性を形作る原点はここにあったのか。
ラブホリキャラは、努力の結晶なのね。
それにしても、ラブホリキャラを頑張って作ってるうちに、キャラと本人の性格が一体化してったんですかね?
じゃなきゃ、握手会の対応とかコンサート一人芝居とかありえないと思うんだけど。
きっとHermione とEmma みたいに、キャラに乗っ取られてるのかもね、気づかないうちに。
でも、いいことよ!ラブホリキャラを極めるうちに、アイドルとしての実力を確実につけていったわけだし、
その強烈な個性はこれからも彼の身を助けるでしょう。
結論
中島健人は2009年夏ごろから徐々にラブホリ化していった。