こんにちわ!
Arapiです。
今週末からようやく春を感じるようになり、
うれしくなってます。冬は苦手なもので。(笑)
さて!
今回はの記事は
「マーケティング」と「セールス」の違いについて
少し書いてみたいなとおもいます。
営業職のみならず、仕事に携わる人の中では上記いづれかを
見たり、聞いたりする機会は多いかと思いますが、
「マーケティング」を考えていくと規模が大きすぎて、
一言では言い表せないような感じでいつも自分は感じてます。(汗
正直これがマーケティングなんだ。ってわかりづらいとこがあるんですよね。
前回マーケティングが重要なんて書いてるのにすいません。(T▽T;)
対して、「セールス」については
これははっきりいって分かりやすいですよね。
商品を売ること すこし悪く言うと、いかに売り込むか、でしょうか。
まとめると
「マーケティング」と「セールス」には決定的な違いがある。
「マーケティング」は市場において商品やサービスを提供するために
あくまでも顧客目線に立って考えることに重点を置いている。
「セールス」というのは持っている商材やサービスを
いかにお客様に買ってもらうということに重点を置いている。
しかしながら、この狭間で僕ははいつも葛藤しています。ヽ(;´Д`)ノ
営業職の方なら、おそらくこのギャップは感じる方は多いと思いますが、
実際に、マーケティングを意識しながらセールス(お客様に提案し商品を買ってもらう)
は顧客目線と売り手目線と同時に考えなければいけないので悩ましいところだからです。
セールスという観点で考えると
僕自身の立場で考えた場合、セールス(売り込み)の気持ちが強くならないように気をつけてます。
お客様はこのセールス(売り込み)というものに非常に敏感ですので。
今回も長くなりましたが、
次回も営業に役立つような記事を書きたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました。