B082【サナートクマラとの歓談③】結界と叡智エネルギー
【サナートクマラとの歓談③】結界と叡智エネルギー
写真は鞍馬寺山門
※京都の鞍馬寺に降り立ったサナート・クマラ
サナート・クマラ>
パワフルなエネルギーを
感じてください。
全身に躍動感みなぎる
力を感じてください
私はその力そのものである。
ブラフマン
愛するという感情は
人間が後から付けたもので
私の存在はそのものである
みなそのものである
巫女>人間のエネルギーを
超えているイメージを感じます。
サナート・クマラ>
サナト・クマラの化身として
具現化した形もあり
その方がインドとか男性性,
女性性の時は対になる女性と
パートナシップ レディーナダ
そういう対も
もちろんあります
巫女>何かあらゆるものを
パーンと弾いている。
この人がやってくる時は
マラソンのテープみたいのがある
としたらそのテープを入ってくる時に
パンとちぎれて、こっちへ来た
枠とか制限を超えるということを
この方はすごくしてくれる
みたいなんですね。
そして空海が修行した
あの場所の所もそうですけど
この世の中での概念や
人間知の中で到底たどり
つかないというところを
たどり着かせる応援には
いられる方みたいです。
この世とあの世を
つなぐ様なものとか
突破するとか
あなたはそういう
悟りとかそういうも含めて
ずっと修行者として
努力されてきた方だから
ご縁があったのかなあと思います。
つまり応援として
来てくださっている。
金星とかそういう
エネルギーもそうですけど、
宇宙の永遠の神聖幾何学に
あるような美と美しさ
システムというか幾何学の
フラワーオブライフみたいな
紋章のようなものが入って見える
観音の座している場所、
曼荼羅 胎蔵界のような美しい
ピタリと一致している美しい
数学的な美と言う方式とか
科学に近いような数式で
言うならばフィボナッチ
細かいデータ化された
システムそのもの宇宙の概念
宇宙そのもの神の姿と
言うよりも宇宙の真理、
概念そのもの
人間が具現化したもの
ではあるから
それにこたえて具現化して
肉体をまとうことはあるが
この人を呼ぶとそこに花が
その場が曼荼羅のような
幾何学模様がパーンと降りて
そこが1つの場として形成される
感じがします 座している場所が
世界が広がる
さきほどサナート・クマラを
呼んでくださったので
ヨーギー達の修行の場みたいな
ブッダもそうですけども
仏像のお姿 座している姿に
見えます。
あなたの前世の姿が
そこに入ってきて
ご修行している姿
安全な空間と言えば空間
人間側が作ったものも
あるけれども
神の大いなる
叡智のエネルギーを最初に
呼んでおくと安定した場が保たれます
サナート・クマラ>
これから私を呼ぶ時は
私を3回呼んでください
そこにあると思ってください
あなた方がそこに座していると
思ってください その空間は
安全な空間になります。
サナトクラマを3回呼ぶと
その間に結界が張られる。
曼荼羅の上に座していて
魔方陣の様な結界が張られる
ありがとうございます。
鞍馬寺本堂

