こんばんは。ご無沙汰しております。
最近のマイブームは「どのコンビニの納豆巻きがおいしいか食べ比べる」ことです。
なみえです。
ちなみに、今のところの1位はセブンイレブンです。
だってセブンイレブンだけ「たっぷり」納豆巻きなんですもん。
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今回のテーマは「なみえが帰省した話Part2」です。
短いスパンで帰省しすぎなのはわかってます。でも、今回は「後輩の定期演奏会の手伝い」という重要任務があったため「財布にムチ打って」帰省した次第です。
別に遊びほうけに帰省したわけじゃありません(栃木に遊びほうけに行く方が珍しいです(笑))
今回は、土・日・月曜日と2泊3日で帰省しました(月曜日は自主休講しました。部活は行きました。良い子は真似しないように)
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土曜日
AM10:00
出発(大荷物)
AM10:30
電車に乗って新宿→赤羽→宇都宮
PM1:00
宇都宮駅到着(東京より暑くて死ぬかと思った)
父と母が車で迎えに来てくれました。
な「ただいま」
父「おう」
母「おかえり」
な「おなかすいた」
父「じゃあどこかにお昼食べにいくべ」
~走ること20分~
な「出た………………」
な「『スパゲッティは運転できません』の店だ………」
(説明:栃木県のとある地区には『スパゲッティは運転できません』という謎の看板を掲げているレストランが存在します。どういう意味なのか、さっぱり分かりませんが、地味な栃木に花を添えてくれていると考えれば文句は言えません。あ、ちなみに、普通に店内でごはん食べてると突然滝が流れます)
~食後~
父「どうだ、大学は」
な「楽しいよ。部活が。」
父「どうだ……学食の……米は」
やっぱり米?なんで米なの?米にそんなに固執する?だって米だよ?ライスだよ?
な「米……まぁ、栃木のに比べたら…ね」
父「そうか」
~話終了~
PM3:00
その後、とりあえず買い物にでも行こうということで、栃木人ゆかりの「しまむら」(激安の服屋さん)へ。
母が「なんでもいいから買ってやるよ」と珍しく太っ腹なことを言ってくださったので、はりきって店内を散策。
すると、ボーダーのかわいいロングTシャツが!
な「母よ。これがいいのだが。」
母「……ダメ。体型がカバーできないから」
な「わかりました」
仕方なく、違うものを探しました。
すると、おしゃれなワンピースが!
な「母よ。これはどうじゃ」
母「ダメ。体型がカバーできないから」
な「了解いたしました」
また諦めて、違うものを…。
すると、さわやかなシャツが!!
な「母よ…」
母「ダメ。体型がカバーできないから」
な「…はい」
な「じゃあ、このズボンは?」
母「ダメ。体型がカバーできないから」
な「ねぇ、いくら親子だとはいえ、失礼すぎないかいアナタ」
結果「体型がカバーできる」という理由で、マキシ丈スカートを買ってくれました!!!!(怒)
PM5:00
実家に帰宅
PM7;00
弟、野球の練習から帰還。
第一声
弟「なんでお前帰ってきてんだよ」
な「うるさい、ガングロ卵ちゃん」
弟「黙れメガネザル」
な「くたばれゴリラのちょっと進化したバージョン」
弟「チビメガネ」
な「しゃべるゴリラ」
※なみえ家は今日も平和です
PM8:00
夕食(たこ焼きパーティ)
な「おいゴリラ」
弟「なんだメガネ」
な「お前、中間テストはどうしたんだ」
弟「聞くなメガネ」
な「報告しろ、ここで、両親と実姉の前で」
弟「これは逃げられないパターンだな」
な「言え」
弟「国語は79点だ。物理が36点だ。英語が76点だ。社会が32点だ。数学が80点だ。化学が33点だ。どうだ!!」
な「お前、良いやつで悪いやつはさんで報告したらごまかせるとでも思ったか。赤点ギリギリじゃねえか。むしろ悪いやつが強調されて聞こえてきたわ」
弟「ダメだったか…」
※このあと両親にこっぴどく叱られておりました。ざまあみやがれ。
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そして日曜日は後輩たちの定期演奏会の手伝い→打ち上げ(下ネタ満載)
月曜の早朝に帰りました。
非常に騒がしい帰省となりました。
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(小話)
このたび、東海大学硬式野球部さんのご健闘により
聖地:東京ドームで野球応援をさせていただけることとなりました(泣)(泣)
まじで泣ける。嬉しいです。
死ぬまでに、一度でいいから東京ドームでラッパを吹いてみたいと、中学時代からずーーっと思ってきましたから、もう嬉しいのなんのって…。
初めて東京ドームに行ったのは小学6年生の時。
我が一族は巨人ファンですから、当然巨人戦を観に行ったのでございます。
本物の選手たちを見れたことにはもちろん感動しましたが、小学生の私の目にはスタンドでラッパを吹いているおじさんたちの姿が、とんでもなくかっこよく映ったのです。
それもあってか、中学で吹奏楽を始めるとなったときに迷わず「トランペット」を選びました。
野球応援がしたくて、高校でも吹奏楽部に。
そして、大学で、遂に…。
感無量です。
今週の木曜日、まさに12年越しの思いが叶うわけです…。
私事ですみませんでした。
とにかく、ヘマしないように頑張ってきます。
最近のマイブームは「どのコンビニの納豆巻きがおいしいか食べ比べる」ことです。
なみえです。
ちなみに、今のところの1位はセブンイレブンです。
だってセブンイレブンだけ「たっぷり」納豆巻きなんですもん。
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今回のテーマは「なみえが帰省した話Part2」です。
短いスパンで帰省しすぎなのはわかってます。でも、今回は「後輩の定期演奏会の手伝い」という重要任務があったため「財布にムチ打って」帰省した次第です。
別に遊びほうけに帰省したわけじゃありません(栃木に遊びほうけに行く方が珍しいです(笑))
今回は、土・日・月曜日と2泊3日で帰省しました(月曜日は自主休講しました。部活は行きました。良い子は真似しないように)
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土曜日
AM10:00
出発(大荷物)
AM10:30
電車に乗って新宿→赤羽→宇都宮
PM1:00
宇都宮駅到着(東京より暑くて死ぬかと思った)
父と母が車で迎えに来てくれました。
な「ただいま」
父「おう」
母「おかえり」
な「おなかすいた」
父「じゃあどこかにお昼食べにいくべ」
~走ること20分~
な「出た………………」
な「『スパゲッティは運転できません』の店だ………」
(説明:栃木県のとある地区には『スパゲッティは運転できません』という謎の看板を掲げているレストランが存在します。どういう意味なのか、さっぱり分かりませんが、地味な栃木に花を添えてくれていると考えれば文句は言えません。あ、ちなみに、普通に店内でごはん食べてると突然滝が流れます)
~食後~
父「どうだ、大学は」
な「楽しいよ。部活が。」
父「どうだ……学食の……米は」
やっぱり米?なんで米なの?米にそんなに固執する?だって米だよ?ライスだよ?
な「米……まぁ、栃木のに比べたら…ね」
父「そうか」
~話終了~
PM3:00
その後、とりあえず買い物にでも行こうということで、栃木人ゆかりの「しまむら」(激安の服屋さん)へ。
母が「なんでもいいから買ってやるよ」と珍しく太っ腹なことを言ってくださったので、はりきって店内を散策。
すると、ボーダーのかわいいロングTシャツが!
な「母よ。これがいいのだが。」
母「……ダメ。体型がカバーできないから」
な「わかりました」
仕方なく、違うものを探しました。
すると、おしゃれなワンピースが!
な「母よ。これはどうじゃ」
母「ダメ。体型がカバーできないから」
な「了解いたしました」
また諦めて、違うものを…。
すると、さわやかなシャツが!!
な「母よ…」
母「ダメ。体型がカバーできないから」
な「…はい」
な「じゃあ、このズボンは?」
母「ダメ。体型がカバーできないから」
な「ねぇ、いくら親子だとはいえ、失礼すぎないかいアナタ」
結果「体型がカバーできる」という理由で、マキシ丈スカートを買ってくれました!!!!(怒)
PM5:00
実家に帰宅
PM7;00
弟、野球の練習から帰還。
第一声
弟「なんでお前帰ってきてんだよ」
な「うるさい、ガングロ卵ちゃん」
弟「黙れメガネザル」
な「くたばれゴリラのちょっと進化したバージョン」
弟「チビメガネ」
な「しゃべるゴリラ」
※なみえ家は今日も平和です
PM8:00
夕食(たこ焼きパーティ)
な「おいゴリラ」
弟「なんだメガネ」
な「お前、中間テストはどうしたんだ」
弟「聞くなメガネ」
な「報告しろ、ここで、両親と実姉の前で」
弟「これは逃げられないパターンだな」
な「言え」
弟「国語は79点だ。物理が36点だ。英語が76点だ。社会が32点だ。数学が80点だ。化学が33点だ。どうだ!!」
な「お前、良いやつで悪いやつはさんで報告したらごまかせるとでも思ったか。赤点ギリギリじゃねえか。むしろ悪いやつが強調されて聞こえてきたわ」
弟「ダメだったか…」
※このあと両親にこっぴどく叱られておりました。ざまあみやがれ。
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そして日曜日は後輩たちの定期演奏会の手伝い→打ち上げ(下ネタ満載)
月曜の早朝に帰りました。
非常に騒がしい帰省となりました。
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(小話)
このたび、東海大学硬式野球部さんのご健闘により
聖地:東京ドームで野球応援をさせていただけることとなりました(泣)(泣)
まじで泣ける。嬉しいです。
死ぬまでに、一度でいいから東京ドームでラッパを吹いてみたいと、中学時代からずーーっと思ってきましたから、もう嬉しいのなんのって…。
初めて東京ドームに行ったのは小学6年生の時。
我が一族は巨人ファンですから、当然巨人戦を観に行ったのでございます。
本物の選手たちを見れたことにはもちろん感動しましたが、小学生の私の目にはスタンドでラッパを吹いているおじさんたちの姿が、とんでもなくかっこよく映ったのです。
それもあってか、中学で吹奏楽を始めるとなったときに迷わず「トランペット」を選びました。
野球応援がしたくて、高校でも吹奏楽部に。
そして、大学で、遂に…。
感無量です。
今週の木曜日、まさに12年越しの思いが叶うわけです…。
私事ですみませんでした。
とにかく、ヘマしないように頑張ってきます。