bokunoikitaakashi.

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日常とか。

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彼らの笑顔を見るだけで、幸せな気持ちになって、ぼくも笑顔になって、嬉しくて、自然と涙が流れるんだ。






幸せの涙。






きらきら光るお星さまのように遠い存在なのに、彼らはそれを感じさせない。






いつも近くで見ているよ、って
言ってくれてるようなんだ。






ずっと、ずっと大好きなひとたち。






ぼくという人間を作ってる一部。


シガーロスを聴きながら、渋谷新宿を歩く。




なんだか、自分だけ違う世界にいるような気がしてくる。





ひととものが溢れている場所にいるときは、音は必要不可欠。





嫌なものを遮断してくれる。





ぼくの精神安定剤。



ひとを好きになることは、
なぜこんなにも苦しいのでしょうか。






こんな想いをするくらいなら、好きなんて感情なくなってしまえばいいのにと、ときどき思ってしまう。






ほんとうに好きならば、そのひとの幸せを願うものと言うけれど、今のぼくが、そんな広い心をもっているはずもなく、悲しい気持ちになると、あからさまに沈んだ態度をとってしまう。






そんな態度をとることによって、ぼくの気持ちに気付いてほしいとさえ思う。






そんなことしても、なんの意味もないのに。






ぼくの大切なひとを傷つけるだけなのに。






それは、自分のことしか考えてないっていうことなんだよ。





大切なひとには笑っていてほしいし、ぼくもできるだけ笑顔でいたい。





幸せになりたいな。