はい。余韻は消えません。
10日は三代目J Soul Brothers
のハイタッチ会に
行ってきました。
多分、12月5日越すくらい
最高でした。
てか優しかった


ハイタッチは合計3回!
あたしは、この回数に
満足してます(´;ω;`)

なつみ、なつきちゃん
本当にありがとね




昨日は文化祭早退して
真由と合流からのビックサイト
あたしは、疲れてて
眠くて電車ん中で
おっきーくち開けて
寝かけてて
真由に笑われた(笑)
すみません。(笑)
で、ついて なつみなつきちゃん
の列にいれてもらい
ちょい待ちくらいで
ハイタッチできました。
待ち時間短く感じたし
落ち着かないし、
やばかった。
とりあえず、今日はカマス
ってゆー勢いで参戦。
ついにハイタッチ…
健次郎さん→ELLY→オミさん
→NAOTOさん→隆二君→NAOKI
ってゆ順番(´;ω;`)


☆一回目
私『 なつみが、(指差して)
なつみが、健次郎さんのこと
大好きなんです』
健次郎『(なつみを見る)ありがとう!』
私『(ELLYの手を握ってしまう。カップル繋ぎみたいに)
大好きです!』
ELLY『ありがとございます』
私『オミさん!見つめーていて……見つめーていてが大好きです!(見つめーていての指差しをやる)』
オミ『ありがとございます!』
私『NAOTOさ~ん!ハグしてく………』
NAOTOさん、ななめに
両手広げてくれたから
飛び込みました。(笑)
で、背中ポンポンって
してくれた



もっと軽いハグだと
思ったからビックリで。
私『ありがとうございます
』NAOTO『ありがとうございます
』ハグ頼んだときも
笑顔で嬉しかった。
私『ありがとうございます』
がんちゃん『ありがとございます!』
って隆二君とNAOKIも同じ。
がんちゃんからちょー早かった
(笑)
で、ハグ思い出して
号泣ぢゃないよね。固まった(笑)
てか、てか震えやばかった。
唖然だよね。なんか
幸せを感じた。
で、真由とまた並んで
2回目☆
私『頭ポンポンしてください!』
健次郎『(ポンポン)ありがとね!』
なぜ、頼んだかは分かりません。(笑)
のりと勢い!
私『エリ~!!大好き!』
ELLY『あー!ありがとう!』
私『オミさん!』
オミ『ありがとうございます!』
ELLY、オミ めちゃ早く
流された
私『頭ポンポンしてください』NAOTO『(ポンポン)ありがとございます!』
脳みそぶっ飛び。
私『真由が…真由が…』
がんちゃん『ありがとございます』
がんちゃんと会話途中に
真由が入ってきて
あたしがんちゃんに言いかけ

そのおかげで隆二君めちゃ余裕あって
私『隆二君大好きハグしてください!』
隆二『(隆二手広げる、あたし飛びつく)ありがとうございます』
スタッフに流されないし
後ろ真由だし
で、長い時間ハグ。
背中ポンポンしてくれた。
顔近すぎて焦ったー


もうハグじゃないよね。
ぎゅーに近い(笑)
隆二君の背中もポンポン
して、隆二君のポロシャツ
の感触味わい、てか
背中おっきい



てか長すぎる





NAOKI『ありがとございます』
私『ありがとございます』
(笑)
☆三回目ラスト
私『ゆーなって呼んでください!』
健二郎『おーっ!ゆーな!』
私『(満面の笑み)ありがとございます
』健二郎 ニコッて。

私『エリー!大好き
』ELLY『ありがとう
』私『オミさーん
ハグしてください』オミ『(あたしの首らへんからハグ)ありがとございます
』軽いハグでしたん!
私『NAOTOさん
…妹にしてください!』NAOTO『(結構笑ってる)妹?(笑)』
私『はい
!』ここでNAOTOの手と
離れる。しかし、NAOTO
あたしを見て
NAOTO『はい
(何回もうなずく)』妹公認もらいました




兄貴だよ。お兄ちゃん


NAOTOさーん。
大好き。(笑)
で、そんな優しいNAOTO
みつめながら
がんちゃん
私『まゆが、まゆが、……』
がんちゃん『ありがとございます』
はい、結局ゴタゴタ(笑)
私『隆二君!本当に大好き
…(記憶に無いくらいテンパり。すっごい色々言いました)』隆二『(目みて、一つずつうなずき、しかも目パッチリ開いて、うん、うん
って)』ここで流されるが
隆二君の手離さない私(笑)
私『隆二君
』隆二『ありがとう
またね
』ま、ま、ま、またねって。
隆二君からまたねって
嬉しすぎてキョトンって感じ
NAOKIは、またもやお礼のみ
もう最高だった本当幸せ。
妹だってやばいよ。(笑)
しかも、妹はじめて
っぽいから余計嬉しかった

最高な1日でした。
一生忘れません
大好きJ Soul











