新宿御苑前にある、人気の占いスクール、バランガンメソッドで、10月から
リモートビューイングの入門コースを開始します。
「やさしいリモートビューイング講座」
http://www.uranai-school.jp/
そこで、講座に先立ち、9月22日13:00より、無料の説明会を開催します。
リモートビューイングとは、日本では<遠隔透視>と訳されています。
つまりは、遠く離れたところの様子を透視する能力・技術のことなんですね。
日本でも、TV番組で、行方不明の捜索をして注目を集めたジョー・
マクモニーグルが有名です。
彼はFBI超能力捜査官などといわれていますから、リモートビューイングとは特殊な<超>能力で、
生まれつきの才能で、一般人には計り知れないものと思われがちです。
しかし、このリモートビューイング、一般人でも、そのシステムを学んで練習を積めば、
ある程度の結果を出すことができるんです。
何よりも、第一人者であるジョー・マクモニーグルが、「誰にもその
才能はあり、眠っているだけだ」、といっているんですね。
もとは、民間のシンクタンクであるスタンフォード研究所の科学者グループと、
アメリカ軍が政府の補助金を得て、70年代に研究を始めたものです。
研究にはインゴー・スワンという超能力者も参加し、ごく普通の人でも初歩から学べるシステムを、
開発したのです。
さて、70年代から始まった軍によるプロジェクトは1995年に終了し、退役したリモートビューアーたちが
こぞって、民間人向けのセミナーを開催するようになりました。
そして今、リモートビューイングは、誰でも学ぶことができるようになったわけです。
リモートビューイングは、静かな環境があれば、あとは紙とペンさえあれば、どこでもできるのです。
練習を重ねれば、行方不明の人を捜索することにも使えますし、無くした物を探したりすることもできます。
アメリカでは鉱脈・水脈を当てたりすることにも盛んに使われています。
また、時間・空間を超越して透視ができますから、太古の出来事や、
地球の未来をのぞいたり、宇宙の彼方を見ることも実験としておこなわれています。
近年、マクモニーグルが、邪馬台国の卑弥呼についてビューイングし、その結果が注目されました。
さて、リモートビューイングの講座では、たんに離れたところを見るということだけを
目的としていません。
意識の拡大、無意識領域の探検に興味のある方には、新しい視点を
もたらしてくれるはずです。
なぜならリモートビューイングのセッションは、きわめて瞑想的であり、自分の内面と向き合い、
精神性を高めてくれます。それにより、混乱しがちな人生のさまざまな局面におかれても、動じない心を
身に着けることができるでしょう。
やさしい講座の中で視覚・聴覚・触覚・嗅覚・味覚といった五感を、繊細なレベルで磨くことを学びます。
繊細な感覚が開かれたら、そこから、超感覚といわれる領域にアクセスできるようになります。
実は、無意識の領域では、すでに誰もが、超感覚的な情報に触れているのですね。
それを、意識のほうで認識ができていないだけなのです。
リモートビューイングの講座では、30年以上に渡る研究の結果編み出されたシステムに則って、
人の超感覚を開いていくエクササイズをします。
入門編ですから、やさしい講座内容になっています。
それでも、応用すれば、ナンバーズ宝くじを透視したり、株の上昇下降を透視したりすることも
できます。
もちろん結果は「当てる」ことも「外れる」こともあります。
しかし「当てる」ことよりも、そのプロセスを楽しむことができる、そして、これまで以上に自分自身を知り
人生をより良いものに向上させ、日常をエンジョイできるようになる、そんな講座内容になっています。
興味をもたれた方は、22日の無料説明会にご参加ください☆
さらに詳しくお話いたします♪
ご案内はこちらにあります↓
バランガンメソッド
http://www.uranai-school.jp/