我が道を行くおじさんアルバイト先の隣りの課におしゃれは自己満足だと思わせてくれるおじさんがいる。たぶん60〜65歳くらいでおしゃれし過ぎているから見るたびに老婆はぶっ飛ぶ派手なシャツにスカーフ若者がはいてるようなブカブカのズボン厚底の靴独特のファッションに身を包み颯爽と歩いています。すっごく楽しそうだが、浮いてる。