こんにちは!ゴッチーです!
今回は早慶附属高の難易度のリアルを紹介していこうと思います!
早慶大に入るには高校受験が1番楽だと言われていますが、それでも難しい早慶附属高。今回はその難易度を紹介しようと思います。
早慶附属高を目指している方々を絶望させることができればと思います!(人間失格)
①早慶附属高の難易度の立ち位置
五科生の目線から見ると早慶附属高の難易度は筑駒、開成などのすぐ下に位置し、
SS筑駒 開成 渋幕
S早慶附属、筑附
A日比谷、学附、お茶女、市川
となっています。
あの日比谷より高く、筑附と同レベル!?とびっくりすることでしょう。
詳しいレベル感はこの記事を見ればわかると思います!ぜひご覧になってください!
②早稲アカのクラス別早慶合格率
私自身、中学時代、早稲アカのEXIV校舎というところに通っておりそこのクラス別合格率について紹介します。
※早稲アカについては過去に記事をあげていますのでぜひご覧になってください!
SK1クラス→男子に関しては早慶附属は一人を除いてみんな全勝しました。女子は3人いたのですが、全員慶女に受かりました。基本落ちませんね。
SK2クラス→男子はほぼみんな全勝。(確か早慶全落ちはゼロだったはず)しかし女子になると早大本庄は基本受かりますが、慶女となるとちょくちょく落ち始めます。早慶附属高の中でも女子は難しいことがわかりますね。
SK3クラス→男子になると6割くらいの人は一勝します。しかし女子はかなり厳しいです。2割くらいしか一勝しなかったと思います。
これほど早慶附属高の女子と男子の難易度差はあるのです!
以上です!

